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アイトラッキングは広告に対する影響も非常に大きい。アイトラッキングの状況によって今までCPM課金だった物には新たな指標が加わる事に。
そして広告主としても「どれだけ見られたか」がレポートして見えるようになったらクリックされにくい認知を目的としたブランディング型広告のA/Bテストが可能になる。
VR内による広告メニューがどうなるのかは今年の注視事項てす。
視線トラッキング技術は、広告運用に用途が向いてしまうには勿体無い。例えば障害者や高齢者向けのUIとして喜ばれると思う。以前コメントしたが高齢者にSiriを教えたら、そればかり使うようになった。更に、両手がふさがっている状態での入力にも活用できる。物流作業、工場作業、医療現場、様々な用途が考えられる。
いよいよVRによるSNS時代が到来するのでしょうか?

問題はハードですよね。
SNSをチェックするたびにゴーグルを付けるわけにもいきませんし…。
メガネにデバイスを付けるだけだとVRの効果は半減するでしょうし…。

現実的な運用をどのように考えているのか、大いに興味があります。
視線までデータ化されてしまう時代
異性のどこをまず見るかとか、顔でなく胸ばかり見てるとか、道端ですれ違った異性を見た数とかまでばれてしまうと、恐ろしいですね。不真面目コメントすいません
VR活用→視線データ活用には、すごい可能性を感じます。どのように実装されるかは楽しみ!

▼広告視点での活用方法
・インプレッションの評価が明確になる
・広告をサイト内のどの面に出すかまで戦略的に選ぶことが可能になる
・マウスやスクロールの動きだけではなく、視線の動きをもとにCV率改善のための施策がうてるようになる

▼その他の活用方法
・視線データをもとにUIを変更する(例えば弱視の人には、見やすいようなUIに自動変換する)

VR普及のためには、ダサいゴーグルをつける必要をなくすことが必要そうですね!ここをクリアできれば、VRを活用したマーケティングが当たり前の時代になるだろう。
年末に報じられていたEye Tribe社の買収。https://newspicks.com/news/1976957

Facebookの広告事業がより進化しそうです。
視線は充分なマーケティングデータですね。とはいえ、まずは、視線による自然なVRヘッドセットをつけての行動が先です。
フェイスブックの打つ手が的確すぎて怖い
サイトのどこを見ているかやVRに活かされる「視線トラッキング技術」とは技術的やビジネス的には理解できるが、プライバシーがどんどん無くなり、それを防衛する技術開発も進むのであろうか。。。法律も追いつけないね。特に日本は!
ソーシャルECを見据えてだと思います。基本的にフェイスブックの戦略はマーケティング4PのPlace、Promotion、いわゆる広告主に対して掲載できる場所を増やして費用をもらうモデルですが、徐々にシフトチェンジを始めており方向性はECだろうと予測はできます。
Facebook(フェイスブック、FB)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州メンローパークに本社を置くFacebook, Inc.が運営する世界最大のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)である。Facebookという名前は、アメリカ合衆国の一部の大学が学生間の交流を促すために入学した年に提供している本の通称である「Face book」に由来している。 ウィキペディア
時価総額
56.5 兆円

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