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選挙の時と言ってることが変わっても気にしない人たちがこんなにも多いのだということです。
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「オバマ政権からの急旋回を体現する顔触れ」をどう動かしていくのか。果たして動くのか。動かせるのか。動かさずホワイトハウスが動くのか。議会がどううまく止めるのか。いろいろ想像が終わりません。
直接選挙で選ばれた大統領が、議会のチェックは受けるにせよ、大きく政策の転換を図るのは健全な民主主義だと思います。スケールは小さいが、都知事にも似ています。直接の民意を得たトップは強い。

来年はどんなトランプ旋風が、そして小池旋風が巻き起こるのでしょうね。
改めて考えて欲しい。

オバマは、核なき世界、世界の恒久平和
を達成したかった。

トランプは、アメリカを再び最高の国にする
と言っている。

先の世界中が戦争する時代から75年。
人は戦争が如何に問題であるか忘れ始めて
いる。

自国、即ち自分が最高になるのと
戦争が世の中を、覆うのとどちらが
大切か。

自分さえ良いと言う考えは、絶対に許せない。
【国際】まだ1/20の就任式を迎えていないし、トランプ氏の閣僚・大使人事がそのまま連邦議会で承認されるとも限らない。とりわけ、親露路線を取ることがすんなりと連邦議会共和党に受け入れられるとは考え難い。ただ、経済スタッフの顔ぶれや、外交・安全保障スタッフの顔ぶれを見ていると、レーガノミクス的な軍事ケインズ主義が展開されるのではないかと危惧する。
記事には紹介されていませんが、環境保護庁長官に温暖化懐疑論者のスコット・プルイットを指名、というのもあります。
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