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個人的にpixelを試してみたい。音楽とかも定額ストリーミングに移行してしまい、有料アプリもほとんど買わないのでiPhoneである必要性が薄くなってます。
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こう言ったニュースに惑わされる人は多い。

iPhoneの売り上げベースのシェアは、一貫して上がっており、今や50%超え(台数15%)

もっと恐ろしいのは、
利益の92%を独占と言う説。

企業の力の源泉は、利益にある。

強い人の僅かな悪い兆候を見たがるのは
人間の悪い癖。

https://www.google.co.jp/amp/iphone-mania.jp/news-78872/amp/?client=safari
画面サイズの大型化を図ったiPhone6ほどは売れない時代が2年連続で続くということになる。
ただ、iPhoneショックと呼ばれるほどの減産でも無いようだし、これくらいの減産は各社既に織り込み済みだろう。旧モデル含めて年間で2億台弱くらいか?

2017年モデルがどうなるかによってアップルの趨勢は占うことができそう。
単一OSかつほぼ単一モデルのiPhoneがAndroidに押されつつ、ここまで粘っていることの方が実は部品メーカー各社驚きだと思っている。2015年の6sも今年の7も新規要素が少ないから売れない、と各社予測していたし、2014年でさえ、画面サイズを大きくしたからといってAndroidはみんな大画面対応だからiPhoneが売れるわけない、と予想していた証券会社やメーカーが多かった。各社悲観的に見ている以上にAppleとiPhoneのブランド力の寿命の長さと輝きの保ち方には驚きを隠せない。ローエンドに強くて携帯電話世界シェア40%をおさえたことのあるNokiaとはまた違う形で、高い利益と一定の販売台数を堅持している。

追記
モバイル業界では数が出ていることがすべてのスタート地点と言ってもよく、少ない台数で利益を出すのは非常に難しい。AppleがiPhoneで利益を稼ぎ出せるのは少ないモデル数で勝負しているから。三星は60機種以上の機種を3億台/年以上販売するがハイエンドモデルは単体で1億台も売ってない。
Appleは毎回BOMコストを上げており、利益は徐々に圧迫されつつあるし、Appleの売上のうち、半分以上がiPhoneで稼ぎ出されており、AppleにとってはiPhoneの売行きがiPadやiMac、MacBook、Apple TVの売行きにも影響してくる。iPadなどは販売台数もピーク時の年間7000万台の半分程度にまで落ち込みつつあり、売上も利益もiPhone頼みの経営となっている。Appleが今の立場を堅持できるかはひとえにiPhoneの売行きに掛かっている。
ずっとiPhone派だった亭主が最近Androidに改宗、ついに息子までが「次はAndroid」と言い出して、世の中の流れを実感しています。(私ははるか昔にAndroidにしてしまった)

ちなみに、息子は「本当なら、昔のあのフリップアップしてキーボードが出てくるサイドキックに戻りたい」と申しております。もしかしたら、「全面液晶」というフォームファクターがそろそろ終わって、レトロ風フィジカル・キーボードが復活する世の中がやってくるかもしれません。
ちょっとこういうニュースが流れるとAndroid派が増えますね(^_^;)
iPhoneも昔ほど機能アップしていなく、コモディティー化しているので、買い換えサイクルが長くなってるのも要因でしょう。
iPhoneユーザーをAndroid派に鞍替えさせるほどは、まだAndroidも圧倒的な優位ではない。今後価格競争が始まってから、本当の戦いでしょうが、iPhoneの対抗馬のPixelも各メーカーのハイスペック機も依然高価ですしね。
頑ななAndroidユーザーなので、偏りがでますがコメント。日本はSIMロックが基本で、iPhoneが実質的に激安で買えるという特殊事情をふまえ、世界の動向は違うとして考える必要があります。

Androidが世界的に多いのは1万円以下の廉価版も含んだ数字なので当たり前ですが、iPhoneに匹敵するハイエンドモデルAndroidの完成度が高くなっている点が重要。

日本で分かりやすい例は、Galaxy S7 Edge、HuaweiのMate9やAUSU Zenfone Delux。格安SIMの普及でSIMフリースマホの需要が高まり、かといってiPhoneのSIMフリーは高すぎる、ということも影響しているでしょう。Android初めての人も触ってみると、全然普通いう感想があります。

中国・アジアでは、ここにOPPO R9や楽視pro 3、Meizu Pro6、Vivo XPlay6なども入ってくる。最近、Androidの世界でもGalaxyの勢いが少し弱まっている印象(どうでしょう、他のアジア在住の皆さん)。

脱線しますが、個人的には高画質カメラを積んだNokia 1020のAndroid版が出て欲しい。未だに海外のガジェット系サイトでは、新スマホが発売されると、カメラ機能の比較相手にNokia1020が登場することがあります。私はもっていますが、とても綺麗に写ります。

これに手ぶれ補正、OSがモバイル版のWindows8(発売当初は7。PC用のWindowsとは別もの)からAndroidに変わり、6〜8万円ぐらいで販売されれば面白いなと思います。ヤフオクで2〜3万円で取引が続き、アジアの店頭新品在庫も3〜4万円ぐらい。根強い需要があるようです。

カメラにAndroidが付いているような機種はSamsung、ASUS、Panasonicが販売しましたが、Nokia 1020ほどのインパクトはなく。SamsungとASUSは物理的なズームというギミックがありましたが、その割には写真が綺麗に撮れない。

Panasonicは海外先行で販売し、日本は限定版。そして廉価版は通話機能がなくなりスマホではなくなってしまった。Panasonicは画質も高く期待できたのですが、価格が12万円ぐらいと非常に高い。ミラーレス一眼か、ソニーの最高スペックのコンデジが買えてしまう。
11月末にはもうコンセンサンスとなっていた件が、ようやく日経報道。背景要因の候補としては、a)成熟化によって買い替えサイクルが長期化、b)あまり変化が6s比でなかったので買い控え、c)これらのマイナス要因を上回るペースでiPhoneユーザーの母数が増えていない(フローの販売台数ではなくストックの端末OSベースの比率でマイナスになっている?)、の合成だと思う。
次モデルは大型(plus)が有機ELで、普通サイズが液晶というのがコンセンサス。物量として多いのは普通サイズなので、デザイン面の変化がどうくるかわからないが、まだ冬は続くかもしれない。さらにその次となれば、冬から戻れなくなる可能性もある。使い慣れたものを変えることを好まない自分でさえもPixel売り出せば変えようかなと思うくらいなので。
ビジネスとしては、成長が寝てくる中で価格交渉力はあるので利益は確保できる。それを維持するのか、それとも何かを大きく変えて再度攻めるか。維持するのは企業としてはアリな気はする(というか皆様コメントされているように、ここまで成長したことがそもそもすごい)が、一ユーザーとしてAppleとしては残念な気もする。
なお、噂レベルの初報は、11月くらいに①でPickした。日本語記事では②で11月末くらいなので、一ヶ月くらいの「時差」。若林さんはもっと早くにつかんでらしたよう。ウォッチャーをちゃんとフォローしてタイムライン活用すると、こういう情報にしっかりと出会える。
https://newspicks.com/news/1894240?ref=user_100438
https://newspicks.com/news/1913827?ref=user_100438
初代リリースから10年目を迎えんとする今、いよいよ終わりの始まりが来た、と言ったところだろう。
まるでMBAの教科書に出てきそうなイノベーターのジレンマ、売れれば売れるほどいちプロダクトに依存を深め、新製品の育成にことごとく失敗してきたApple.
全然記事と関係ないコメントですが、K.Katsuhikoさんのコメントと同じ不具合があるんですが、Apple storeに行けてなくて、バッテリーが50%を切るといきなりシャットダウンするのにはとても困ってます。携帯バッテリーは欠かせません。

早くこうかんしてもらわないと…。
私がandroidを使う理由は、
・URLなどから開くアプリを毎回指定したい
・インテント機能の柔軟さ
・ホームランチャーの変更が可能
・通知センターの使い勝手
・ウィジェット、オーバーレイ系のランチャー等の常駐系アプリが豊富

iPhone 3G→iPhone 4と使っていましたが、Nexus Sで初めてandroidに触れた時に、自分にはこちらが合っていると思いました。他の人と感覚が違うのでしょうけど、iPhoneでの不満(特にインテント機能)がandroidでは気にならない。iOSが10にまでなり、androidの機能を取り込んでいっても、まだ届いていません。多くの方がandroidにはメリットを感じないのと同じ感覚で、iOSに移行するメリットを感じられない。私がiOSを使ってもストレスになるだけですね。
iOSが今日のスマートフォンのベースになっているのは間違いないですが、androidをインスパイアする事で良くなった部分もあります。逆もまた然り。これからもお互いパクリパクられ進化、改善されていくんじゃないでしょうか。

iPhoneを使っていた頃は、周りに使っている人はいなかった。それでも2機種続けてiPhoneを購入し、3GSと4ではジョブズのプレゼンを全編通して見たりと、かなりの信者だったと思います。Samsungや中国メーカーの端末を使う事になると、その当時は想像すら出来なかった。
裾野が広いので、これが日本の部品メーカーに与える影響が心配です。IoT化の推進によって、部品メーカー同士の横の連絡がもっと取れるようになれば、在庫管理が容易になる。Apple次第で業績が左右される時代を早く終わりにしたい。
Apple Inc. (アップル)は、カリフォルニア州クパチーノに本社を置くアメリカ合衆国の多国籍テクノロジー企業である。デジタル家庭電化製品、ソフトウェア、オンラインサービスの開発・販売を行っている。 ウィキペディア
時価総額
269 兆円

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