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シャープが18年に8Kテレビの発売検討

共同通信 47NEWS
シャープが18年に8Kテレビの発売検討
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8Kは4K相当でテレビとして使い、残り4Kで周辺にスマートに情報を流せるとかができれば、あるいは。
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課題はコンテンツと伝送路。4Kでも放送波は厳しい、8Kだとどのくらいのビットレートか。場合によっては光回線でもかなり圧迫するのではないか?
昨年テレビを買い換える時、
「コンテンツがあまりありませんが、ブルーレイはもちろんのこと普通のテレビ映像も美しくなります」
と、ヨドバシの店員さんに説得されて4Kを買いました。

その後、アマゾンやNetflixでどんどん4Kが出てきたので、今はその店員さんに感謝しています。

8Kもテレビが普及してくれば、動画配信サービスで8K映像が始まるのでしょうね。
それまでどのくらいの期間がかかるか?
価格の下落と映像の満足度を天秤にかけながら考えた方いいでしょう(^o^)

それにしても、この間のニュースでコモディティ市場に殴り込みをかけることになったシャープ。
8K販売は、高度な技術者従業員のガス抜きでしょうか?
4K8Kのパブリックビューイングを推進する映像配信高度化機構と、デジタルサイネージコンソーシアムとを運営する身としては、8Kの開発はありがたいですが、家庭用テレビより業務用が先行すると思いますんで、そのあたり、相談させてください。
きめ細かくなるので、化粧品、特にファンデが売れるんでしょうね(笑)。オーバースペックな気がしますが高付加価値である間は利益率が取れるのかもしれませんね。
『シャープ、10~12月は営業黒字に 8Kは18年に販売』
http://mw.nikkei.com/sp/#!/article/DGXLASDZ27H39_X21C16A2EAF000/
60〜90型を想定。

シャープが鴻海と組んで、ディスプレイに本腰を入れるなら、8Kは避けて通れないと思います。要不要、需要の有無という見方からは離れて、開発して量産する所までいき、先行しないと中国には勝てない。出遅れの方が致命的。鴻海の力も試される。
将来はモバイルも8Kになると考えられるのと、VRでは4K/8Kでないと解像度が足りない。民間テレビ、業務用途で8Kを手掛ける事が、モバイルでシャープが選ばれる理由にもなる。大型、小型という切り分けはシャープには不適で、有機ELも手がけざるを得ない、という状況ではないだろうか。これまでとは市場の需要も変わってくると思う。
東京オリンピックのパブリックビューイング向けくらいしか用途がまだ思いつかないですね。
さて、ネットワークはどうするんでしょう。4Kでも厳しいのに、さすがに家庭に8K流したらパンクするかも。。。電波か?
牧田先生の言葉、耳に痛いですね。。

シャープは、良くも悪くも技術・革新偏重な玄人向けメーカーです。アタリ、ハズレも大きい。
マーケット以上に、マスターベーション(苦笑) を追及するプレーヤーも居なければ、この市場は弛緩してしまう。
以前のシャープには、そのようなカンフル剤的な要素がありました。

現在は、難しい状況ですが。。

8K、頑張って下さい!
シャープの再起をする上で、認知度向上には必要かもしれませんね。ブランドイメージが低下しているので、コモディティから脱するにはブランドの政策が必要だと思います。もともと開発力は保有しているので、経営をしっかりすれば再建できるでしょうね。残念ですけどね。
2018年に家庭用モデルの発売を検討。まだ4Kテレビすら自宅にないので、将来的に4Kは通り越して2020年の東京オリンピックに合わせて8Kテレビを買うことになりそうな気がする。
この「なんちゃらK」てのよく目にするんだが、そんなに違うものなのだろうか。

まぁ、自分の興味のある分野だと、ちょっとスペック高くなった最新機種とか欲しくなるから、そーゆー感覚なんだろな。
スペックがあがっても、幸せは増えないと思うけど笑
シャープ株式会社(英語: SHARP CORPORATION、中国語: 夏普電器有限公司)は、日本・大阪府堺市に拠点を置く、中華民国(台湾)鴻海精密工業(フォックスコングループ)傘下の電機メーカー。 ウィキペディア
時価総額
6,740 億円

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