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強い意志、強い想いを持った人材を求めています。

日本をもっともっと良くしたい。日本の製造業を強くしたい。卓越した技術、製品、サービスを組み合わせて、みんなの力を結集して、新しい価値を誰よりも早く生み出したい。そして、みんなにぴったりのタイミングで届けたい。

今、日本の時間あたりの生産性は、欧米の2/3です。既存の価値を生む時間やコストを削減する効率化ではなく、新たに創造する価値を大きくして、生産性を高めることで、欧米を超える生産性を実現したいと思っています。

より多くのお金を払いたくなる価値を、どんどん生み出している。みんなが新たに生み出したい価値で対話している。日本にこんな変化を一緒に生み出していく仲間を集めています。想いを私に教えてください。一緒に仲間を増やしていきましょう!
長島さん、素敵な方です。

擦り合わせ、日本の得意なやり方でイノベーションを起こせば良いのだと思います。

夢をもって、仲間と語り合い、その仲間の輪を広げれば、日本のやり方でイノベーションは起せるはずです。
長島さんのお話を聞いて新しいコンサル像を産み出してくれそうだなとワクワクしました。
友達は学生時代ベルガーに内定をもらっていたけど、某シンクタンク系のコンサルに入社して数年やったあとなんか違うってベルガーに入り直してすごく楽しそうにやってたな。
「お話を伺っていると、コンシェルジュや刺激の日など、長島さんご自身が異能という感じがしてきます。」

何を言っているのか!?

この記事を読んでも、日頃のNewsPicksでのコメント読んでも、長島氏は異能でも異端でもなく、氏こそが正統派・王道でしょう。数多のコンサルタントの上滑りのカッコつけとは無縁の地に足の着いた姿勢であり考え方だと感じる。

コンサルティングと名のつく企業で、私にとって数少ない、もしかしたら唯一惹かれる会社。

自分が20歳若ければ是非挑戦したいところですが、いかんせん歳食い過ぎてしまいました〜
ドイツ発の製造業に強いファームというイメージが強いのですが、「和」とは良い意味で意外性を感じました。
リンカーズとの取り組みに期待!
良いですね♪ ソムリエ界草分けの大御所 太田悦信さんは、ご玉書に「和飲」と書いてくださいます。確かに、おいしい料理とおいしいワインのマリアージュは、地下蔵晩餐会での和飲、話飲、輪飲に最適です🍷

イノベーションのスタイルでも、天才突破型もありますが、「和」の心で集団イノベーションというのもあります。

産業革命を起こしたジェームス・ワットの複式蒸気機関の大発明も、バーミンガム月夜会の仲間(ウエッジウッド、ダーウィン祖父、ウイルキンソンら)の助けがあって初めて達成されました。

ICTでは後塵を拝した感がありますが、メカニックやオプティクスでは日本は未だに強い国際競争力をもちます。

「和のベーション」「飲みにケーション」、是非、日本からも大発明を連続させていきたいものですね♪
「異なる知」ですね。有する人も、発揮できる環境も。特定知見の特化ではなく、異なる知をどう融合させ、いかにして新しい次元の価値創造ができるかこそが大切だと私も強く思っています。
企業は暗黙知を語る前に人財の重要性に気付かないといけない。木を見て森を見ない「見える化」でリソースを無駄にしてはならないから。我々がコンサルタントに依頼する時もそうです。本当にやりたいことを決めてない限りはどんな優秀なコンサルタント、ローランドベルガーさんも類に漏れず、の力を活かすことができません。
変化や改革を主導するにはビジョンと情熱が必要。今まで日本人はその時その時の「対応」でなんとかうまくやってきたが、弱い企画力や生産性を上げるのなら、楽しく面白いことや新しいことが自由にできる仕事環境を作り少しぐらい失敗しても上司がカバーして上げるようなことをするべきだ。日本の文化には和、絆、輪はすでにある。それは強みだがそれだけではイノーベーションや改革は期待できないのでは。
また生産性を上げるために流通システムを簡素化してコストを削減すべき。デパートに行くと無駄な店員が多くいるのに驚く。中には店員同志しておしゃべりをしているのをよく見かける。デパート離れで危機感を持っているはずの経営者は何を考えているのだろうか?社員ももっと密な仕事をして6時には疲れ切って仕事を辞めるというのが普通ではないだろうか。帰りは同僚と30分間だけ一杯やって7時半には家族と夕飯をとるというのが普通ではないだろうか。私は国連開発機関でそんな仕事ぶりだったが、日本で働いていた時より効率の良い仕事をしていた気がする。その上そのような働き方を上司に咎められたことはない。社員の働き方の改革は経営改革や組織の文化の変革と同時に進めるべきだろう。
この連載について