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ConnectedCarとIoTについて、日本企業だけで連携するのは少し危険な気がします
多分、ドイツと日本にありがちな傾向ですが、国内で閉じて自動運転関連の通信技術を開発している気がします。
通信インフラは国によって違うからって言えば、まあ腑に落ちなくもないですが、もしアメリカが、これ一つで通信できて自分の車ですら繋げられるようになりますっていうハード+ソフトをオープンソース化した場合、必死に守っていたものの価値がゼロになりかねない気がします。
閉じた開発ってそういうビジネスモデルに弱いですし。

スタンフォード大学のThrunさんのUdacityなどで、もう自動運転技術ですらオープンソース化されていて、一人で開発できる時代ですしねー

でも、本当、日本勢応援してるし、頑張ってほしい
日本勢でまとまるとかまだ言ってるのは何故なんだろう?何かメリットあるんかいな
阿蘓 将也さんのコメントにある、スタンフォード大学のThrunさんのUdacityにて自動運転技術のオープン化について興味深かったので調べてみました。

自動運転のプログラムを自分たちで開発できる時代になっていることを実感。
この世界の流れに取り残されないようにしないとな。

参考:Udacity plans to build its own open-source self-driving car
https://techcrunch.com/2016/09/13/udacity-plans-to-build-its-own-open-source-self-driving-car/

参考:A $2,400 Class to Make Anyone a Self-Driving Car Engineer
https://www.wired.com/2016/09/udacity-self-driving-car-engineer-nanodegree-program-thrun/
グローバル企業がどことどのように協業していくのか。メンタル的には日本出身企業同士の結びつきは、悪くないニュースですが、世界で生き残り、主導権を握るためには、国籍は決定的な要素とはなりません。強い協業集団の中心に日本発の企業がたくさん名を連ねていけるよう期待しています。微力ながら応援します!
日本企業同士だと、 文化も言語も相性良いですね。コミュニケーション楽だし。阿吽で出来るし。
でも、最強の組み合わせと言えるかな? 頑張っては欲しいけど。。
IoTの世界は今や、オープンアーキテクチャとクラウド化。
囲い込みで技術を徹底的に磨く日本の差別化方式は、コスト、時間とパートナシップの幅広さでハンディキャップを背負わざるを得ない。文化的相性と書いたが、改めて考えると、デンソー、東芝、ソニー、NEC、結構企業文化違う。
NECはAIで引合いが好調と認識しています。どんどん成功事例を積み重ねてもらい、AI時代の先行者としてリードして欲しい。我々は製造業をAIで進化させる方法を日々考えていきます。
日本企業ばかりが気になる。
システム面では今後国際標準化を進めていく流れになっていたはず。完成車メーカー側で直近よくみられていた提携とは少し方向性が違うように見えます。もしくは先日発表されたトヨタのハイブリッド技術供給にあわせての戦略でしょうか。
まあとは言えカルチャー違うから今頑張ってグーグルと連携しても良い成果を出すのは難しいから最適解ではなくても次善解だとは思います。

最適解を選びにいけるカルチャー、体制づくりができてないのであればそこが本質的な課題かと。
日本だけでは無いと思いますが、同じ考え方の人たちとずっと並走していると、周回遅れになっている事に気付かなくなってしまう事もあります。何か意図があるのであれば賛同できるのですが、特に無いのであればもっとオープンにやっていくほうが良いのでは無いでしょうか。
日本電気株式会社(にっぽんでんき、英語: NEC Corporation、略称:NEC(エヌ・イー・シー)、旧英社名 Nippon Electric Company, Limited の略)は、東京都港区芝五丁目に本社を置く住友グループの電機メーカー。 ウィキペディア
時価総額
1.25 兆円

業績

株式会社デンソー(英語: DENSO Corporation)は、日本の愛知県刈谷市を本拠におく自動車部品メーカーである。2009年(平成12年)以来、自動車部品世界シェア第1位を維持している。TOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
3.52 兆円

業績