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supershipのDSPから来るPMPのリクエストはかなり高いCPM出ますよね。外資系のクライアント×外資系のDSPはもちろん高いですが、さすがPMPをキチンとグリップしてるなーと思います。
このDMP領域、絶対成長領域だと思います。企業内で活用されていないマーケティングデータはたくさんあります。ネット、営業マン、サービス、コールセンター、様々な接点で集まってくる顧客データ、マシンデータを分析する技術もあります。問題はこれをまわしていけるひと。データをみて判断ができる、仮説がたてられるひとがどれだけいるかです。AIがどんなに発展しても、データプラットフォームができても課題設定をする人が育ってこないといけない。ここが一番問題な気がします
デジタルマーケティング領域の求人は本当に多い。マーケットニーズに対して人材が不足している職種の一つ。

広告代理店、事業会社、そしてコンサルティングファーム。
近年どこも獲得に乗り出したため、まさに獲得競争になっている。

レジュメを作って、どんどん面接を受けに行こう!という顕在的な転職者は極めて稀。

結果として、対象となる候補者のペルソナを設定し、スカウトを行うこととなる。

三顧の礼。

諸葛孔明のような参謀出なくても若手人材が欲しい。マネジャークラスが欲しい、CMO(デジタルマーケティングもわかる)が欲しい。どのレイヤーも募集がある。

今年も獲得大競争が続いていく。
興味ある方は是非!
ここには何度かお邪魔していますが、社長も社員も優秀かつエネルギッシュで、好感度抜群です!
KDDIのリソースを活用しながらも、子会社ならではの柔軟性。いいですね。
デジタルマーケティングと広告を混在して書かれているので、ここで言われている話は、デジタルアドバタイズメントの事だと思います。日本でも、広告のデジタル化が進むことを期待したいですね。
大企業のリソースを活用しながら、買収したベンチャーの経営者たちが暴れられる環境ってのはいいな。
オフィスにもいったことありますが、風通しがよさそうな雰囲気でした。
記事を読んで目新しさは感じないが、この時期(12/30)に寄稿したことに驚きました。
この連載について
KDDI株式会社(ケイディーディーアイ、英:KDDI CORPORATION)は、日本の大手電気通信事業者である。 ウィキペディア
時価総額
7.84 兆円

業績