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わずか3ヶ月で900億円も損失を出すということは、「限界費用ゼロ」という説はきわめて疑わしい。
中国撤退でも損失先行。プラットフォームポジションとるために腹括っているとも言えるが…実際に腹を括らされているのは、その膨大なキャッシュアウトに付き合っている投資家ともいえる。下記CrunchBaseでみると、87.1.億ドルをこれまで調達となっている。ただここ2年で50億ドル程度燃やしているわけで、今四半期も8億ドルの損失。CFの状況分からないが、おそらくは相当なキャッシュアウトだと思うし、まだいくつかラウンドをしてくるのでは?
ユニコーンバブルの崩壊という言葉もあるが、バリュエーションがどうなっていくだろう…
https://www.crunchbase.com/organization/uber#/entity
『ウーバーは昨年、少なくとも20億ドルの損失を計上し今年は損失が30億ドル以上に膨らむペースだと言われている。』
今おそらくUberが相当出費しているのはUber pool(同じ方向に向かう人、二、三人で同じ車両をシェアするサービス)の販促金でしょう。ベイエリアでUber poolを利用すると、他に誰も乗ってこないケースもあるが、この場合も運転手は2組乗せた場合の料金をもらえ、乗車客は通常のUberより4割くらい安い料金で乗れます。つまりその分Uberが負担しているということ。結果、ここ数ヶ月でUber poolのマッチング率、割引率はどんどん増加してきています。つまり顧客のbehaviorがどんどん変わってきている(安ければ乗り合いでも良いというマインドになってきている)ということ。Uber poolはサプライとディマンドの規模で勝負が決まってしまうので、正直他の競合はついてこれないと思います。故に個人的にこの損失はありだと思います。
Uberの累損はとても大きい。よく投資家が付き合っていると感心する。
もっとも、amazonも黒字化するのに7年かかったわけですが、、、。
損失の桁がすごくてびっくりするけど、個人的にはもっとどんどんせめて欲しいです!
Uberは今年夏に中国から撤退したが、それ以外の国でも売り上げは上がるものの、利益にはつながっていないようだ。7-9月の寝室が8億ドルあまり。
1-9月の純売上高が約37億6000万ドルなので、損失22億ドル(約2600億円)と同じレートで換算すると4,400億円程度。

ということは差額約7,000億円がコストで消えたことになる。計算上は、毎月780億円程度のコストが出ているということに。

減損などが入ってないのであれば、粗利率がほぼ100%近いであろうビジネスモデルとしてはバーンレートが高すぎる。
ウーバーは乗客よりもドライバーを向いたお金の使い方をしている。
ウーバー危機が起こらなければいいけど
大きな損失を出しつつ売上を拡大しているUberは、いつになったら収益プラスになるのだろう。。。
Uber(ウーバー)とは、アメリカ合衆国の企業であるウーバー・テクノロジーズが運営する、自動車配車ウェブサイトおよび配車アプリである。現在は世界70カ国・地域の450都市以上で展開している。 ウィキペディア