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完全子会社化して、少しずらして新しいプロダクトを発表。かなり戦略的です。アメリカであれば、グーグル自身が自動運転タウンを作るかもしれませんね。
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Lidarの付け方からして、おそらくGoogleCarとセンサーの配置は大きく変更してないと思われます。
6ヶ月で出来上がったのも、GoogleCarの電気系統のデザインや仕様の大きな変更が無かったからだと思います。

でも、実用化意識してるのは明らかですね
100台ブンブン走らせて、データ蓄積して、その100台でサービスの試験運行をするんでしょうね
100台あれば、小さな町ならフルに活用すれば本当に実用できそうだし、活用中のバグとかは、すぐSWアップデートして改善できそうだし。
やっぱりグーグルが考えるビジネスモデルは速度が違う
せっかくのアルファベットソフトが、フィアット・クライスラーのハードに使われるのがいささか残念です。

車を乗り比べたり評価を見た人ならご存知でしょうが、総じてアメ車の評判はよくありません。
安全性と走りならベンツやBMというドイツ車、乗り心地や細かな配慮ではトヨタ車、走りならホンダ車…などなどとよく言われます(もちろん異論もあるでしょうが)。

フィアット・クライスラーは、自動車としての評価は決して高くありません。
そういう点は気にしないのでしょうか?
Googleの自動運転車の方向性を感じ取れたように思います。車に要求される性能は完成車メーカーに任せ、Googleは自動運転に関する部分を担当しようと考えていますね。現実的な路線に感じられます。自動運転はまだ各社模索中で、今後未熟な揺籃期に入っていくと思います。その時点では「試しに試乗体験しに行こう」であったり、「自分で運転するからいいよ」という人が、各社の動向を感じるフェーズだと思います。法整備や保険、優遇税制などの検討も必要になります。WaymoとFCAはどんな契約を締結しているのかも興味があります。ハードは車毎にコストが発生しますが、ソフトはバージョンアップしかコストは掛かりません。産業構造の変化には興味津々です。
レクサス「RX450h」で実験が始まり、自社開発の自動車に変わったグーグルの自動運転の実験車がクライスラーの「パシフィカ」に変わった。前回のものよりもかなりリアルに自動運転実現後のイメージが湧きそう。また、本格的に自動車メーカーと協業することで、開発スピードが上がることを期待したい。
クライスラーは経営破綻前にEVプロジェクトでの汚点あり
今回の件、それを彷彿する
まだまだ先行き不透明
一言、カッコ悪い。もっと他のクルマはなかったんだろうか。
Alphabet Inc.(アルファベット)は、2015年にGoogle Inc.及びグループ企業の持株会社として設立された、アメリカの多国籍コングロマリットである。 ウィキペディア
時価総額
170 兆円

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