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これはレベル3と定義されている内容ですが、それを「レベル4実験」と言っちゃうところが、流石のPR力!
(レベル3は、自動運転はできるが運転者が乗ってる状態を指し、運転者を乗せない事とは雲泥の差なのですが、「実験」と名付ければ確かに嘘では無いです。シリコンバレーのVCとか見たら、笑っちゃうかも、ですけど。)

自動運転途上国の日本へのタイムマシン展開だから許される広報と言えますね。(笑

しかし有言実行で自らを奮い立たせる事は大事。
相性の良い選び抜かれたルート+高額なセンサーを積んで良いバスでのレベル3運転なら無理のない目標設定なので、是非頑張って欲しいです!
移動の自由を確保する点で、人手のかからない自動運転は価値が高いと思います。
中山間地域で安全を確保しながら、実証実験がやれるよう行政は後押しすべきです。
2030年だと思ったら平成30年.これだよこれ,俺たちの国に必要なのは.
コンセプトムービーはこちらですね。
https://m.youtube.com/watch?v=jbSFLIvQ3hE&ebc=ANyPxKrDeW6bCw9VHA9rl61O1yJv-hnT5xOSVOdw6ws01245M6yHqbPJtexgjJ2CL51HS93W870R_R77mcEXmnuOysvho2homg

舞台は地方。
交通網が複雑で、交通量が多い都心での実現は難しそう。
先日DeNAが秋田でやっていた走行実験は公道を専用コースにして徐行運転するものでしたが、こちらは一般車も交ぜて走行する方法も検討しているとのこと。走行速度も気になります。
これは良いと思います。
今バスの運転手をやられている方には、厳しいニュースかと思いますが、いずれそうなりますので。
早めに進めて欲しいですね。
是非実用化してほしいですね。

高齢者、認知症患者の起こす交通事故は年々増加しています。
運転免許証の返還とともに、高齢者の足の整備は、地方ほど重要になってきます。
買い物弱者などを発生させない、「足」を増やしてあげることでコミュニケーションの機会を増やす、など効果は絶大かと。
日本には自動車技術があるし、必要なのはICTを組み合わせてビジネスモデルにすること。シェアリングエコノミーが進むなか、自動運転の技術を試す実証実験の場が日本には少なすぎると感じていました。平成30年、もうすぐそこです。日本が抱えている高齢化の問題、赤字路線が多いバスなど交通インフラの課題を考えるとこの実証実験、とてつもなく大きな社会的課題の提言になると思います
平成30年ということは、2018年ですか。意外と早い。バスは自動化向きですからね。どんどんやって欲しいです。
バスの人件費の方が安いのではないでしょうか。
それよりはデータ集めが自動運転には必須でしょうから、全国のバスにドライブレコーダーをつけてデータを集めてはどうでしょう。
ソフトバンクグループ株式会社(英文社名: SoftBank Group Corp.)は、携帯電話等の電気通信事業者やインターネット関連会社等を傘下に置く日本の持株会社。固定電話やインターネットに関わるインフラ事業やインターネット・カルチャー事業がある。 ウィキペディア
時価総額
13.5 兆円

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