新着Pick
420Picks
シェアする
Pick
Pick に失敗しました

人気 Picker
みずほ証券主幹事数1位、偶然ではないと思います。
そもそも、数年前からIPO商品をリテールの柱にする方針をとっており、主幹事案件確保を至上命題にしているようです。

そのためには当然IPO志向のベンチャーから支持される必要がありますが、それを実現できている理由としては、

・One Mizuhoを地で行っている。記事の通り証券会社の方々が汗をかいてくれるのはもちろん、銀行、キャピタルと連携が取れている。グループ内で一緒になってかなりアグレッシブな提案をしてくれます。
どこもワンストップサービスを標榜しますが現実は難しく、グループ内であっても法人格が(もっと言えば部署が)違えば別世界というのが普通。

・メガの中ではみずほ銀行はベンチャー融資にかなり積極的で、創業間もなかったり赤字だとしても相手をしてくれるケースが多い(もちろん支店、担当者による)。

今後も更なるベンチャー支援や公募割れ案件の回避等期待しています。

また、2016年のIPO総括は手間味噌ながらこちらもどうぞ(^_^)
「2016年IPO市場総括 厳選ニュース“5” インフラファンド市場も動き出す」
https://newspicks.com/news/1965358?ref=user_489842
準大手だった新光証券や様々な寄せ集め軍団だったみずほ証券がここまでになるとは。。。という感慨が深いですね。もはや出身母体とかあまり気にならないんですかね。
One Mizuhoというのは私も実感するところですが、具体的な事例を上げれば、銀行の担当者と証券の担当者が一緒に提案にきます。わかりやすいw
弊社はメインバンクはみずほ銀行、主幹事はみずほ証券で、まさにOne Mizuhoのサポートを頂きました。銀行や証券会社のパートナー探しに迷っている企業経営者がいれば、必ずみずほグループをお勧めしています。それぐらいこれまでの手厚い支援に感謝しています。
とうとう業界1位の規模までになったんですね。
One Mizuhoで支援するって言葉では簡単だけど実際ベンチャー側からしたらメガバンク、証券両方のネットワークを駆使して事業を支援してくれるのは本当にありがたかったです。
みずほ証券は、CEOがコミットメントしてくれ、
その後、全力でサポートしてくれます。また、
ONEみずほも素晴らしく、銀行、証券、信託、
キャピタル、全てCEOが全力でサポート。トップの顔が見える安心感と総合力が魅力です。
いくらなんでもレンジか広すぎます

「年収 475万円~1,500万円」
2016年のIPOを総括しました。みずほ証券が主幹事件数で1位を獲得と聞いたときは、正直、ちょっと驚きも。取材を通じて社員のみなさんのハートフルな対応を感じ、ベンチャー経営者に選ばれるのも納得でした!
上場を意識して、主幹事がみずほ証券、メインバンクがみずほ銀行、監査法人が準大手。この組み合わせのスタートアップ、ベンチャーが周囲では人気になってきています。

来年も多数上場しますね!
個人的には、証券会社には、資本市場を守る、育成するなどの矜持を期待したいです。
みずほ証券が主幹事1位とは知りませんでした!

私の周囲では依然として野村證券、大和証券が人気の印象です。

確かにOne mizuhoでエクイティとデットの両面で支援してもらえるのは有難いでしょうね!