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IT業界に勤めているものの、ブレストなどのアイデアを練るときは、もっぱらアナログツールを愛用している。大きめのデザイン帳に、ホワイトボード、それにポストイット。デジタルツールでの置き換えを何度かトライしたが、一度もうまくいかなかった。SurfaceでOneNoteを使ってみたりもしたが、どうにも馴染めなかった。

だが、このSurface Hubはそそられる。リモートワークとの親和性も良いが、ホワイトボードの使い勝手そのままにデジタル技術でクリエイティビティはさらに高まり、デジタルならではの共有は保管、再利用がよりしやすくなっているように思う。

価格が価格なので、受け入れられるかなと思っていたら、なんと大ヒットになっているそうだ。

ただ、ベースはMicrosoft製品なので、GoogleのG Suiteを使っている弊社は採用は躊躇してしまう。同じようなことを目指すGoogleのJamboardは来年の発売予定だ。こちらも見てみたい。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1610/26/news068.html
ちょうど昨日学生さんを相手に、コンサルはホワイトボードがないと仕事にならない(裏を返すと&少し踏み込むと、ホワイトボードがある場でミーティングしている時間が付加価値の結構な割合を占める)という話をしたところでした。この仕事は、やっぱり集まって議論しているときが一番価値が生まれやすいです。

そしてこの画面でテレビ会議ができるのも素晴らしいですね。いまのテレカンやスカイプに足りないのは、やっぱり臨場感だと思っています。記事にある通り定量化は難しいですが、みんなで同じ画面に集中して協業することの生産性向上の効果は大いにあるのだろうなという感覚です。違う分野ですが、学校の対面授業の価値についても、通じる話だと思います。

VRでテレカンするなんて話もありますし、本当に出張が減っていくように思います。
BtoBにおけるシステムやソリューションで最も遅れた一つとして、コミュニケーションの機能だと捉えています。

BtoCはネットの出現以降電話以外のコミュニケーション手段であるメール・チャット・SNSなどが急速に普及したのに対して、BtoBはその機能をソリューション内に持つことができていないことが問題。ビジネス界でのコミュニケーション手段は全くといって良いほど革命がおきていません。

急速にこうしたツールがBtoBでも出てきているのはこうした背景があるからだと捉えています。あらゆるシステムやソリューションにこうした機能がついて、BtoBにおいても入り口の競争がBtoCに遅ればせながら始まっていると思います。
私もホワイトボードとディスプレイがないとミーティングができないタイプなので、これは試してみたいと素直に思います。

大学なので電子黒板はあるのですが、書き心地と反応がまだホワイトボードには至らないので、つい横のホワイトボードに書き込みます。

Surface Hubが電子黒板に取って代わるのであれば、教育市場も結構入り込むのではないでしょうか。
ほう。使ってみたいな
アメリカでは「Surface Hub」がこれほど普及きているとは。日本では8月から販売開始になっている。参考価格は84インチ4Kモデルが本体258万8800円、54インチ フルHDモデルは103万8800円。日本での状況も知りたい。数値では測定できないところの効果はたかそう。
これ確かに欲しいな
パソコンはコモディティ化していないことを証明し続けるMicrosoft。ぐう。
これは本当に自社オフィスにほしいですよ。もう少し安くならないかな。。
ソフトだけ作っているときは、えげつなくハードウェアメーカーを競争させて低価格を実現させていたのに、MSにハード作らせたらダメだな。高付加価値という名の下、PC関連のハード価格がどんどん上がっていく。
マイクロソフト(英語: Microsoft Corporation)は、アメリカ合衆国ワシントン州に本社を置く、ソフトウェアを開発、販売する会社である。1975年にビル・ゲイツとポール・アレンによって創業された。アンドロス。 ウィキペディア
時価総額
141 兆円

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