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LINEでダメならダメだ、と諦めもつくほど日本発ネットサービスの世界進出はうまくいきません。自分も含めてなんとかしないと。
あとはみんなメルカリに期待しているでしょう。
数ヶ月前に始まったOfficial Web Appは、我々も参加者として共に盛り上げたいと思います!
まずはLINE上でのログインを皮切りに、直に、会員登録の際の、名前や住所の入力もスキップできるようになります (ビジネスコネクト)。
なお、2016年以降の業務提携では下記のようなものがあります。そのほかVineを買収するか否かについても注目されていました。

・ワークスモバイルジャパン
http://news.mynavi.jp/news/2016/10/19/361/

・ヤマト運輸
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO02804520W6A520C1000000/

・夢の街創造委員会
http://www.yumenomachi.co.jp/ir_information/pdf/20160523.pdf
「破壊的なイノベーション」という言葉は、多くは大企業病などで行き詰まっている企業が企業文化刷新のために用いられることが多いです。

LINEはまだまだ困った状況には陥っていないと思うのですが…。

イノベーション自体が目的化してしまわないよう、お気をつけ下さい。
それはいいが、文春との提携はマジでやめてほしい
企業文化やブランドをいつでも変えられるようにしておく、というのはLINEらしい。IMというデイリーに数億人が使うサービスからの展開力、次の一手に注目です!
実際に注力されていると思いますが、破壊的革新というよりも、現地の人たちにいかに貢献するかという視点の方が重要ではないでしょうか。

あくまで個人の意見ですが、正直日本初のサービスが世界で通用するという視点よりも、現地の人間にどのような価値を提供できるかにもっと時間を割く方が良いだろうと思います。
「破壊的革新」という言葉がキャッチですね。
ヤフーが「爆速」を掲げたことを思い起こすような感じです。
初期のfacebookは、しょっちゅうUIが変わり、確かシステムも変えたと思う。LINEのシステムでは限界があるから「破壊的イノベーション」になるのでしょう。
それとスマホ入門アプリにLINEを卒業してインスタなどに移っているユーザーも多いので、このままではじ、じり貧でしょう。
さて、どうなるか。。。
LINEの新たな挑戦には期待したい。
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ラインは来年1月半ばの社員集会で企業文化刷新を目指した計画を発表する。新規事業を一つでも創出するのが狙いだ。

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