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フィンランドのMaaSのテストローンチの件(100人ユーザー)ですね。Mobility as a serivces。サブスクリプションであらゆる乗り物が乗り放題。フィンランドのスタートアップ界隈の友建の中にテストユーザーは今のところいないようです。
観念的には理解できますが、現実はどうなのでしょう。昨年同じヘルシンキ交通局のKUTSUPLUSという小型バスの配車アプリを調査しましたが、うまく機能しているようには思えませんでした。もう少し地道な実験の積み重ねが必要でしょう。
面接のケーススタディとかで、「渋滞をなくすには?」という問題を出すことも多いのですが、その解決策のひとつとして挙げられそうな取組 笑
ユーザーにあるのは「移動ニーズ」であって、その手段は何でもいい、ということを表しているんだと思います
経路サービスにライドシェアも入ったという話。
「公共交通機関とマイカーの相乗り、タクシー、レンタカーなどを組み合わせ、その時に最適な移動手段が利用できる、究極のシェアリングエコノミーともいえるサービス「Whim」
公共交通や既存のタクシーを巻き込んでいるのが本当に上手です。公共交通を含む利用ポイントを月ごとに購入し、そのポイントに応じてサービスの利用料金を取るとのこと。今後はデータを活用してバスの運用経路見直しなども行うそうで、大変合理的。日本と比較するとだいぶ先を行っているなあと思います。

東京でも、朝のラッシュ時だけでもタクシーorマイカーのライドシェアを認めればみんながハッピーになるんじゃないかな、と思ったりします。世の中的になされているラッシュ緩和の議論と比較してかなり現実的だと思うのですが、いろんな人からの反発が大きいのでしょうかね。
シンガポールでmoovitを使っているが、とても便利。世界60カ国以上で使えるようだけど、残念ながら日本は対象になっていない。検索対象は、地下鉄、バス、Uberで、その他タクシー、シェアリングエコノミーは入ってないけど十分。車やタクシーを使うか、公共交通機関を使うかは大体シチュエーションで決まっているので一緒じゃなくても困ってないんだよな。非日常的な長距離の旅行に行く場合なら、Whimのようにレンタカーなども入っているのは良いのかも。ただ旅行の場合は移動も目的に入るからある程度決まってしまうかなぁ。
いわゆる経路検索アプリの交通手段が公共交通だけではなく、シェアリングエコノミーまで含まれて検索できるようになっています。これは便利ですね。
へー、便利やね
whimいいですね。車のライドシェアも万能ではないので、地域荷よってこうした公共交通機関も含めて柔軟に交通手段が選べるサービスは広がると思います。ぜひ飛行機も含めて一つのアプリで異同が完了するようになって欲しい。
定期利用が基本だけど、旅行者も一時利用できるフィンランドのシェアエコアプリ
KDDI株式会社(ケイディーディーアイ、英:KDDI CORPORATION)は、日本の電気通信事業者である。 ウィキペディア
時価総額
6.96 兆円

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