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「対面型キッチンで調理するサラダ」が気になります。

米国では最近、目の前でその土地の契約農家から仕入れた食材で調理するファーストフード的なサラダ屋が人気。

その一つが私も大ファンの「Sweet Green」という新興チェーンで、VCから合計95M(=100億円強)も集めているそうで。ジョージタウン大学の学生が2007年に立ち上げたベンチャー企業です。

”Sweetgreen Harvests $35 Million To Satisfy Millennial Salad Cravings”
https://techcrunch.com/2015/07/01/sweetgreen-harvests-35-million-to-satisfy-millennial-salad-cravings/

ミレニアル世代をターゲットにして、単価は15ドル近くしますがいつも長蛇の列ができています。日本でもこのカテゴリーはぜひ盛り上がってほしい!
正しい戦略。衣料品の再生など考えない方がよい。繊維製品は下着に特化し、食品をコンビニやウェブとからめて強化すべき。Amazonにやられないうちに。
総合スーパーも好調なのは「食品」だけなので、当然の流れでしょう。

「食品」を扱う最大の課題は、いかにして廃棄ロスを減らすかということだと思います。

コンビニで”温めればいいだけ”のラーメンを買うと400円以上しますよね。
ところが、カップ麺などはその半額以下で買うことができます。
その理由をつらつらと考えていて思い当たったのは、賞味期限の短い商品の値段には「廃棄ロス」のコストが含まれているということです。

私たちは、賞味期限の短い商品を買う時、「廃棄分」の値段も支払っているのでしょう。
これをいかに少なくするかが生鮮食品を扱う時の最大の課題だと考えます。
これで本当にAmazon Goに勝てるのか。日本が現金決済大国でいてくれるうちに本気で対抗策を講じないといけません。
総合スーパーは「食に活路」を見出すしかないというのは、冨山さん率いる産業再生機構が出したダイエー再建策の骨子でしたが、それは10年以上も昔に出された処方箋でした。
あまり中身のない記事ですが、GMSは食品スーパーしかないというのは、もう10年来言われてますので特に新味がないですが、食品スーパーは地場密着でよい生鮮3品を取り揃えたり、いろいろなサービスで住民に愛されている会社が地域ごとにあり、大チェーンとしてどう戦うかですね
基本的には立地にあわせて現地化力を高める、という永遠の課題に向き合うことですね
武蔵小杉のグランツリー内にあるヨーカドー(ヨーカドーの名前は隠してますが)は、できた2年前としては、「セブン&アイの総力を結集した」と言われる気合いの入った店ですが、「30~40の子育てママ」を一つのターゲットとしており、カット野菜の量り売りをやったり、魚も常にマグロを名物にしていたり他のものも比較的よいなど、頑張ってる感じはあります
すべての店で同じようにはできないでしょうが、地域住民のニーズをどれだけ汲めるかなんでしょう
どんどん進化してかないと物流も需要予測もアマゾンの方が上になっていくだろうから、Amazon goに国内でもやられてしまう。
両方とも是非行ってみたい。

昨日話題になったamazon Goみたいなテクノロジーを活用した斬新な店舗作りができるといいのですが。

既存の概念だとどうしても記事のように有機野菜や新鮮さや高品質を強調することになり目新しさが足りないかと。

スマホのカメラ機能などで製品かざすと産地、農家とその特徴、流通経路や、調理法の提案、栄養素の数値など消費者の欲しい情報提供をするとか。

バイタルや食事の記録から、その日に必要な栄養素をもとに購入食材や調理法の提案をするとか。

テクノロジーを活用すれば、これまでにない新しいサービスができます。
期待していきたいと思います。
ちょっと高くて食品にこだわる、
それって成城石井と被ってませんかね(´Д` )
普段の食材の買い出しなら、近所のイオンスーパーが夜10時以降半額になる品が多いのでイオン
少し贅沢したいときはセブン。という感じで使い分けてます

ただAmazonGOが来た時、それでも僕はセブンを利用するのかな...
どうだろ
利便性が高まるアマゾンに対しての対策か。
アマゾンはあくまで流通の利便性向上。
それに対する唯一の対策は、価値高い商品をやすく売ること。
イオンフィナンシャルサービス株式会社は、イオンの子会社で、イオングループの金融事業を統括する金融持株会社(中間持株会社)である。 ウィキペディア
時価総額
3,718 億円

業績

株式会社セブン&アイ・ホールディングス(英語: Seven & i Holdings Co., Ltd.、通称表記:セブン&アイHLDGS.)は、セブン-イレブン・ジャパン、イトーヨーカ堂、そごう・西武などを傘下に持つ日本の大手流通持株会社である。日経225及びTOPIX Core30構成銘柄である。 ウィキペディア
時価総額
3.61 兆円

業績