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ぶっちゃけ、毎度どうでもいい内容。

流行りの要素技術をお題目のように唱えて追っかけてる時点で自分はイノベーションの外にいることを宣言しているようなもの。

それよりも人間の暮らしをどう変えたいか、企業ならどういう価値を提供したいかを考えることの方が大事。技術そのものには何の価値もない、新たな価値を可能にするもの=enablerでしかない。
みなさん同様、どれも今年の延長という印象が強いですが、逆にいえば、今年はテクノロジー系の新しいトピックがとても多かったということかと思います。時代の転換点にいるということでしょうね。
残りはロボット、バイオテクノロジー、ビッグデータ、ブロックチェーンあたりでしょうかね。
個人的にはエッジコンピューティング、ブロックチェーン(非金融)、VR
かるーい説明だなぁ
ガートナーレポートで、一番面白かったのは、「デジタルツイン」。人がやっていた判断(例えば、故障の切り分け等)、過去のデータから最適な解を見つけてくれる。

状況を確認しながら不具合を探す従来の方法ではなく、センサのデータから対処案の候補を提示し、人間には意識決定だけをさせる。

個人的には、以下のURLの動画が非常に参考になりました。
https://www.youtube.com/watch?v=2dCz3oL2rTw
意外と批判されてるランキングなんですね。かといって9個上げろと言われたら自分ならトンチンカンなこと言っちゃいそうですが・・・。
「インテリジェントなモノたち」と「デジタルツイン」に空目・・・( ̄  ̄;)
相手のペースに乗せられるのと同様、流行り物に乗っかるより、流行りを作る方が賢い選択です。
まだ今年らさしさはARとVRをとって付けただけですね。
ガートナー(英: Gartner, Inc.)は、IT分野を中心とした調査・助言を行う企業。本社はコネチカット州スタンフォード。2001年までガートナー・グループ(The Gartner Group)という名称であった。 ウィキペディア

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