新着Pick
588Picks
シェアする
Pick
Pick に失敗しました

人気 Picker
高齢化、留学生含む広義のインバウンド、VR等の空間のデジタル化、、、まだまだ変化はたくさんあります。

"不”動産という、重たい資産を自社で持っていなかった当社だからこそ、資産に縛られずに変化に柔軟に対応して、新しい事業が生み出せる!
もちろん、まだまだ力不足だし、過渡期です。だからこそ、やれることが多い、面白いフェーズ。そんな面白いフェーズで、一緒に会社・事業を創り上げていく仲間を大募集しています。『面白い』と思って頂けたら、まずはお話ししましょう!ここに載せられないような柔らかいお話も沢山できます。

【直近の取組たち】
①リクルートと実証実験(https://goo.gl/ENPafU)←10/27WBSで紹介
②春秋航空と事業提携(https://goo.gl/AzjcI2)←12/21WBSで紹介
③名鉄と駅ナカ事業(https://goo.gl/aYzkM0
④私塾の運営(https://goo.gl/p7sSQE)
スライドでもいくつか事例をご紹介しましたが、世の中の変化に対して「不動産」という切り口で社会や企業のニーズに応えている点に、「日本株式会社の不動産部」を強く感じます。

波があってこそのビジネスチャンス。中山さんと三五さんのコメントを読んで一層わくわくです。
もう10年も前になりますが、プロパティマネジメント(PM)事業の可能性を研究していたときのモデルケースがザイマックスさんで、日本で数少ない不動産活用のプロだという印象があります
記事にもある「不動産における所有と経営の分離」を自ら率先してやることで、退路を断ったというあたりがポイントだったんだろうな、と感じました
不動産の証券化は、世界的に有望なビジネスだと思っています。
サブプライム・ローンで米国は大きな痛手を受けましたが、日本では不動産が唯一の資産だという個人はたくさんいます。

リバースモーゲージがさほど普及しないのも、証券化がすすんでいないからではないでしょうか?
土地所有の歴史、興味深く読ませていただきました。土地と言えば、最近は「古地図」が人気だそうですね。自分の住んでいる場所や自分と関わりがある場所は、どのような場所だったのか。「古地図」と「現在の姿」を照らし合わせると、土地を通じて歴史を感じられるのだとか。

同社のビジネスは、その時代のニーズに合わせて、土地の活用に変化をもたらし、価値を加える仕事なのかなと感じます。未来から古地図で現在を見たとしたら、今の時代や価値観が映し出されるのかもしれませんね。
こういう事業を丁寧にやりきれるっていうのも強みだなと思います。
平安後期の律令制崩壊あたりがゴッソリ抜けてる。人頭税から地租への転換、田数目録の整備とか、土地所有の歴史にとっても大事なところだけど
2000年代初頭、不良債権ビジネスから端を発し、様々な業態の不動産流動化プレイヤーが参入して活況を呈していたが、リーマン後数年で、そのうち多くが実質的に消えていった。ザイマックス含め、残っているところは、それなりの強みがあるのだろう。
隠れた優良企業のザイマックスさんですね!

余談ですが本社、港区赤坂1-1-1。この住所で登記できているのもすごいなと。

運気も良さそう。
不動産に限らず、変化はチャンスと言えるでしょう。
「景気が悪いから」と良く言いますが、もし景気が悪ければ売れないというのであれば、全てが売れないはずです。

けれども実際は不動産の中でも売れる不動産、売れない不動産があるわけです。

本が売れないというのはよく言われますが、その中でも書けば売れる作家がいます。

景気に実態はない、というのはあまり知られていません。
「不景気であれば売れない」というメガネで見ると、売れないための理由を探してしまうのです。
これは心理学の用語で「自動思考」と言います。
自動で浮かんでくる考え方ということです。

その自動で浮かんでくる考え方を変えていけると、景気に左右されなくなるわけです。

まずは、自分にどんな思考が浮かんでくるかを知ることから始めるとよいでしょう。