新着Pick
NewsPicks編集部

この記事は有料会員限定の記事となります。

61Picks
シェアする
Pick
Pick に失敗しました

人気 Picker
吉越さんに触発され、革靴を歩きやすいものに変更し、帰宅途中の一駅分(約20分)を歩くことにしました。ラジオや音楽を聴きながら歩くと、なかなか気持ちいいものです。
もちろんご本人たちはそのつもりはないのでしょうが、ストイックに運動されていて脱帽です。個人的には運動は無理してやる必要は全く無いと思っています。楽しんで続けられることなら何であれプラスになると考えています。

体づくり的な運動が心にもたらす効果を付け加えると、自分の体をコントロールすることで心をコントロールできるようになることも大きいという実感があります。

鈴木さんのバーベル上げの話のように、体づくりはやった分だけちゃんと効果がでます。そうすると、自分の体は自分でコントロールできるという感覚、さらに自分を客観的に見る感覚が間接的に養われて、心の方もメタ的に捉え(例えばしんどいときに、ああ私今しんどいな、と客観視できる)安定しやすくなると思います。

自分の体をコントロールすることで、無意識に心のコントロール力を上げる。パーソナルな運動はその有効な一手段だと思います。
体幹は非常に大事ですし、簡単に家でもトレーニングができると思います。

プロではないので、細かいサポートなどはわかりませんが、1日おきに家で30分くらいで体が大きく変化すると思います。
>とにかく歩く歩く。一日1万歩を継続しています。

負荷を掛ける運動より、保健管理学では1日1万歩というのが最も身体に負担が少なく健康だということは理解していますが、なかなかこれが難しいです。

都内で結構歩いたつもりでも、公共機関での移動の乗り継ぎ時に歩いているだけで長い距離を歩こうとするのであれば工夫が必要ですね。(都内は歩けば直ぐにJR・地下鉄の駅に着きますので)

あとは余裕を持ったスケジュール調整。余談ですが昨日時間の制約を受けて、近距離ながら流しのタクシーを利用してしまいました。(こういうことから改めます)
体幹は発声と姿勢が良くなるだけではなく、とにかく体の軸が鍛えられる。なので怪我予防につながり、自然と代謝も良くなっていく。ランニングもコア(体幹)を使って走れる人は上半身と下半身両方をパワーに変えられるので速いし、腰や足の怪我も少ない。自転車も基本姿勢は背中を丸め(腕に体重を乗せない)腹筋に力を入れることで足へ力を移動させること。全てのスポーツに応用できる。そしてコアを鍛えると経営者としての判断の軸も鍛えられると思います。自分もウエイトが好きではないのでジムではバランスボールをよく使ってプランクやコアのトレーニングをしてます。ちなみに外見で「この人体幹鍛えてるな〜」と分かるポイントは下腹部(腹斜筋と腹横筋)の逆三角形。水泳選手なんかくっきり線が出てる。腹筋・上腕二頭筋・背筋、よりも体幹!「それから、歯磨きをしながらスクワットを60回×朝晩で1日2セット。今では歯磨きを始めると反射的に足も動くようになって、スクワットなしでは歯磨きできなくなってしまいました」そして、これをやられてる際の唾液対処法もお聞きしたいです(笑)。
そしてがんばりすぎて体調を壊してしまうことがよくあるんですが、やっぱりトレーナーが必要ですかね。
歯磨き×スクワット、かぶった!笑
この連載について
独自の視点と卓越した才能を持ち、さまざまな分野の最前線で活躍するトップランナーたち。これらのイノベーターたちは今、何に注目し、何に挑んでいるのか。毎週2人のイノベーターたちに、さまざまなテーマで大いに語ってもらう対談企画。
エステー株式会社(英語: S. T. Corporation)は、日本の日用雑貨メーカー。主に家庭向け消臭剤、防虫剤、除湿剤、冷蔵庫脱臭剤などを販売している。 ウィキペディア
時価総額
596 億円

業績