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text-to-speechや翻訳の技術は、ここに来て本当に盛り上がっている。シリコンバレーでもスタートアップとかよりもグーグル、IBM、アマゾン、マイクロソフトなど大企業がリソースふんだんに使って開発しているのが特徴的だな
今ヘルシンキで開催されているスタートアップのイベント、"Slush"に参加しています。その中でIBMのセッションがあったのですが、そこで流された動画のナレーションには人工知能のWatsonが使われていました。とても自然で、言われなければ分からない程。この分野の進展は本当に速いと感じました。
テキスト文章を正確に音声で読み上げることができれば、書籍やビジネス文書の音声化もかなり容易になるのではないでしょうか?

現在オーディブルのようなサービスがありますが、文章の音声化は視覚障害者に大きな可能性をもたらすでしょう。

とても楽しみな技術です。
外資系企業に20年近く勤めたのでチワワは片言ながら英語が話せるが、それはもう忘れて、別の市場価値を付けるべく頑張ります。おっさんですけど。
学問や翻訳、音声ガイドなど様々な分野で汎用性が高まりそうですね。先日Google翻訳の精度の高さにも驚きましたが、一気に技術が進んでますね。
リアル翻訳こんにゃくも近づいている感じですね
インターネットは人々の物理的な距離を縮めましたが、テクノロジーによってコミュニケーションの距離も縮んでいきそうですね
個人的には、海外学会でのビデオ発表のナレーションに使えそうと思いました。どう足掻いても、英語のオーラル発表には努力の限界があります。
あと、最近は、論文でも手術ビデオをアップロードしてネットで見られるように要求されることがあるのですが、それにも有用でしょう。

テクノロジーの進歩は本当にすごい。
期待します。
本当に10年以内には無人店舗やサポートセンターの自動化が普通になりそうだな…
大学院のゼミ生に子ども向けの「おはなし」のプロがいる。1冊の童話を丸ごと暗記し、子どもたちの目を見て語りかける。はじめはそわそわしている子たちも、やがて物語の世界に吸い込まれていく。こわい場面では声を出して反応し、楽しい場面では笑い声が起きる。そして必ずと言っていいほど、子どもたちは本好きになっていく。かつてすべての物語(童話、神話、宗教的教義)は口伝えだった。この口承の伝統を現代に受け継ぐのが図書館に勤務する「おはなし」のプロたちであり、声がもつコミュニケーションの力を再認識させてくれる。かつて、いたこや巫女などの霊媒(言葉の本来の意味でのメディア=媒体)は、声で聖なる世界の様子を俗界に伝えた。そこには、人が人でない大いなるものと交流する場があった。現代のテクノロジーは、僕らを新しい世界に連れて行ってくれるだろう。それはどのようなメディアとなるのだろうか。
ビッグデータがこんなところも一気に変えていきますね
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム・インク)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database(IMDb)などを保有している。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、GAFA、またFAANGのひとつである。 ウィキペディア
時価総額
174 兆円

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