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「年賀状を出さないと翌年から送ってこない人はたくさんいました。なかには関係が切れてしまった人も少なからずいます。ただ、年賀状だけでやりとりをしている人は、事実上関係がないのも同然だったので、あまり影響はなかったと思います」とのこと。確かにそうかも知れません。
合理的に考えれば年賀状なんかやめた方がいい。でも逆に、年1回の年賀状だけで繋がりを保っていた人に、急に頼みごとが必要になることは、過去に何度もありました。だから会社からの年賀状はそれなりの数を出すことにしています。
数年前までは、高校から20年弱、一枚一枚、和紙を手で干支の形にちぎって糊で貼り付ける、という気の遠くなる作業をやってました(大学受験の時も意地でやってたなあ)恥ずかしいblogも貼ってしまおう
http://s.ameblo.jp/urabex/entry-10063762666.html
お陰さまで、送り先の家族の方にも印象に残っている模様。それが直接何かの特になったことはないですが、、笑
出す人が減ってるとすると、逆に希少価値になって印象に残る、ってのもありますし個人的にはしばらく出すんだろうなあ、と思ってます
残念ながら本年は喪中ですが
年賀状は、多くの人々が元旦に何十枚と受け取るので目立ちません。
事前に、「今年から年賀状やめました」とSNS等で伝えておけば問題ないでしょう。

年賀状より「暑中見舞い」の方がビジネス的にも有効です。
ちらほらくるから案外丁寧に目を通すし、思い出してくれるインパクトも強い。
何十枚、何百枚の中の一枚になるより、その日の一枚、二枚になった方が断然効果的です。

意表を突くという意味では、クリスマスカードもいいかも。
外資系の人達はクリスマスカードを送ってくれるケースが多いですが、年賀状よりはるかにインパクトが大きいです。
「年賀状をやるメリット」を伝える以下の記事と一緒に読むと考えさせられます。

https://www.houdoukyoku.jp/posts/3640

“非効率”なのはわかるっていますが、私はもうしばらく年賀状を続けてみようと思います。
政治家の場合、年賀状は「答礼のための手書きのみ」と公職選挙法で定められており、そもそも大変不自由です。たくさんいただくのは嬉しいけれど、手書きで全部返答するのに発狂しそうになるため、個人的には早くなくなって欲しいとしか思えません…(苦笑)。
年賀状はたしかにいい面もたくさんありますが。
SNSでつながっている我々世代以降にとっては、年始の挨拶で特に書くこともなかったりするのです。

「手書きの良さ」を主張する人もいますが、なんだかんだ印刷が普及して、それも殆ど失われてしまった気がします。

私が書いていた頃は、一年に一回の自分のクリエイティビティの発表場で、とんちの効いたパズルを作ったり、水墨画に挑戦したり、版画に挑戦したり、といろいろやっていましたが、年賀状はリアクションをもらえないのでそれもやるならネットで発表した方がいいですね。

「習慣化された挨拶」「手書きの良さ」の意義は失われないとは思いますので、別の形で残していけたらなと思います。


枚数のピークは98年で、高3の時に200枚くらいだしてました。
大学受験の時でしたが、完全に嫌がらせですねwww
社交辞令的にお互い無理して出し合ったり、作り込み合戦をしたりすることはあまり意味がないと思います。

私はあまり多くの年賀状のやり取りはしませんが、わざわざ年賀状を送ってくださる人がいるととても嬉しいですし、そこに温かいメッセージや何かしらの抱負がその人の言葉で書いてあったりしたら、前向きで温かい気持ちになります。そうやって年末年始に静かに想いを馳せることは私は結構好きです。古い人間ですね笑

むしろ社交辞令を担うのはSNSになっていく気がします。
年賀状のオススメ活用法は、年末の「書き締め」として、筆ペンでポジティブなワンワードを一枚づつ写経するように集中して手書きする。つまり「迎春」みたいな言葉こそを手書きし、「おめでとう!」とかは印刷にしてしまう。普通と逆のパターン。これおすすめ。
今年は、宛て名の代行入力サービスを使ってみました。
去年のハガキや名刺を送ると、エクセルで住所録を作ってくれます。宛て名印刷+イラスト印刷+ロゴの取り込みをしてくれました。100枚作りましたが、住所録作りも、ハガキ代もぜんぶ合わせて1万6千円でした。時間のない方にオススメです(^_^)!

http://nenga.aisatsujo.jp/