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メルセデスとアウディは2017年のフランクフルトショーでPHEVタイプのFCVを発表予定。BMWはトヨタとコラボしてFCVを開発中。GMはホンダと共同開発しているし、日産はダイムラーとコラボする。このようにメジャーブランドの電動化はバッテリーEVだけでなく、水素FCVは最後の切り札として温存。
はやくFCVやめてサービス産業やら企業向けサービスに軸足を移した方がいいと思うけどね
自力があるからこそ出来る革新的的技術開発です。

実現すれば、世界にとって大きな福音となる水素エネルギー。
もっと世界中のメーカーなどが一致団結して取り組んでもいいと思うのですが…。
FCVからEVに軸足を移しているように見えるし、その方が合理的な気もします。実は東京都も五輪に向けて大型FCVを入れようとはしているのですが、(具体的に書くと差し障りがありますので触れませんが)色々あって難航しています。
トヨタがFCVを推進し続けることは正解なのかまだわからない。世界の流れは確実にEVに向かっているように感じる。歴史的に見て、この戦略が吉と出るか凶と出るか。すごく興味深いところ。
自民党の水素エネルギー政策の実務責任者として、トヨタ自動車の水素社会に対する積極的な取り組みは賞賛に値する。豊田社長は、ミライを販売するに際して、水素エネルギー社会に貢献できることが嬉しいと、語っていた。単にFCVミライを売れれば良いということではなくて、水素社会をつくることが目的となっていることがポイントです。故に、トヨタは燃料電池の特許を公開し、社会に必要性を促す行動もしている。もちろん、水素エネルギー社会をつくるにはトヨタだけではなく、多くの企業、学術、省庁、政治が、一致結束して効率的に取り組むことが重要です。その仕切りを政治が担って、新しい時代をつくっていきたいと思います。
#福田峰之でした。
「トヨトミの野望」そのままの展開か?
究極のエコ&エミッションゼロのクルマに向けての答えはまだ無い。全て過渡期の産物。そういう目でお客がチョイスすればいい。
マツダは、地道に水素分野の研究を行っていたような記憶がおぼろげに。
トヨタがマツダと提携したのは水素を含めての将来を見据えた部分もあるのだろうかとこの記事を読んで感じました。
現在の日本のFCVとそれを取り巻く周辺状況がまとめられている記事でわかりやすかったです。
バッテリーEVが、ポスト内燃機関のデファクトになると考えるのは早計です。イノベーションはあらゆる分野で起きるわけで、EVもFCVも内燃機関もかなりの間、地域の実情に応じて共存することになると思います。EVのバッテリーが進化して、一回の充電でたくさんの電気を補給しなければならないとなると、今度は給電ステーションも今のままでは使えなくなります。バッテリー自体の劣化も無視できませんね。
トヨタも、最初からFCVが内燃機関に取って代わるとか、EVより優れているなどとは言っていません。動力の多様性が必要との立場をとっているわけです、
詳しくはマガジンX1月号で、「HVの父」八重樫武久氏が語っています。
トヨタ自動車株式会社(トヨタじどうしゃ、英語: Toyota Motor Corporation)は、日本の大手自動車メーカーである。通称「トヨタ」、英語表記「TOYOTA」、トヨタグループ内では「TMC」と略称される。豊田自動織機を源流とするトヨタグループの中核企業で、ダイハツ工業と日野自動車の親会社、SUBARUの筆頭株主である。TOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
24.3 兆円

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