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通信だけでは差別化が効きにくくなり、多種多様な料金プランやポイント提携等々で差別化するしかなくなっていきます。そんな中で長年自社で端末をしっかり作り続けてきたフリーテルさん。

フリーテルさんの端末はエッジが効いていて、本当に自分たちの作りたいものを作っていると感じます。私は機械は詳しくないので実際に使ったときの違いはよくわからないのですが、スペックの様々な数字と価格を各社並べて比較したことがあり、フリーテルさんの端末がスペックの割に価格が安すぎると驚愕しました。コスパが良いどころの騒ぎではないです笑

とはいえ、スイッチングコストの高い携帯電話は、使ってみてからファンになってもらうというよりは、ぱっと買ってもらうことが重要。多少の不満があってもスイッチの腰が重く使い続けてしまうのも事実です。純粋な端末の良さで勝負していくのは難しいところもありますが、格安スマホ市場が広がるほど差別化として加速度的に効いてくると思います。作りたいものを作り続けていただきたいです!
LINEモバイルが本気出して店舗作りまくったらすごいと思うんだけどなあ
12月末に、フラグシップモデルの後継である「極2」が49800円
1月に新しいシリーズのRAIJIN(雷神)が29800円で発売になります。RAIJINは5000mAhという超大容量バッテリーで3日持つと言っています。
また、同じく2月に出るPriori4は、14800円で、カバーが6色ついているので、気分によって変えられます
詳しいレビューは下記。ご検討下さい!!
http://ascii.jp/elem/000/001/246/1246602/
MVNOは今後はより差別化が必要ですね。我々はIoT向けということで差別化しています。
あと、接客が丁寧。そもそもどこのSIMにしようか悩んでいる段階から客観的に相談に乗ってくれた。大手だと、うちのはこうなんですって説明しかしないし、機種がどうとかの建前論で相手にしてもらえなかった。この接客を組織として採用、研修でやってるんだとしたらすごいと思った。
コメント欄から目に入ったのですが、コンサルティングファームがここまで露骨にウェブメディアで顧客を支援するのを見たことありません。

新たな手法、というかそれだけ良いモノを造っているメーカーさんなのでしょう。
MVNOもだんだん差別化されてきて、端末のバリエーションも増えてきて、楽しみになってきました!
FREETEL(フリーテル)は、MAYA SYSTEMが製造・発売する、日本の携帯電話端末のブランド名である。以前はプラスワン・マーケティングが携帯電話端末の製造とMVNO事業を行っていたが、2018年1月9日にMAYA SYSTEMへブランドと携帯電話の製造と販売事業が譲渡された。 ウィキペディア