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日本のレゴランド高すぎ。ジョホールのレゴランドなら一日券の価格でアニュアルパス買えるし、休日でも待っても15分で平日に行くと私達親子のために、アトラクションを動かしてもらう感じ。日本のテーマパークはどこも高すぎ、混みすぎ、IT化進まなすぎで行きたくない。
入場者数の初年度目標は200万人で、目線としてはTDRやUSJの10分の1程度です。
総事業費も320億円と、USJのハリーポッター・エリアだけの投資額(450億円)にも及ばない。
中京圏のファミリー層とその他地域の熱烈なレゴファン(含むKato Junさん)を掴むだけで十分やっていけるように思えます。

入場料の価格設定は難しいところですが、TDRやUSJを微妙に下回る設定というのは、名古屋を代表するテーマパークを目指す運営会社の矜持としてはギリギリの決断でしょう。
ちなみに、先行販売していた大人17,300円の年間パスポートは完売したようです。

子供たちをレゴランドに連れていきがてら名古屋オフという手もありますかね。笑
知育玩具として不動の地位を得たレゴ。

子供を連れてくる親がたくさん入場するのでしょうね。
知育玩具を見に行くのは、「レジャー費」ではなく「教育費」。
将来の投資だと考えれば、躊躇なくお金を使えます。

かように心の中の「勘定科目」を変えるだけで、財布の紐は緩むのでしょう。
行かなくては(使命感)!以前斎藤さんにオススメ頂いたトヨタ産業技術記念館と合わせて行かなくては!

〈追記〉皆様有難うございます。名古屋に行った時に行くこと・やることリストがかなりの長さになってきました(笑)。行かねば!〈追記終〉
サンディエゴのレゴランドには、以前は毎年巡礼に行ってました。レゴランドのよいところは、すべての乗り物に必ず、何かしら「子供が操作できる仕掛けがある」こと、それから、全部がお仕着せ的に用意されたものでなく、お客同士が「水をかけあう」とか「競争する」といった、ユザー生成コンテンツとゲーミフィケーションとソーシャルの要素がうまく盛り込まれているところです。このおかげで、一見チープな乗り物でも、子供が夢中になってやみつきになる面白さがあります。

海賊船の「大砲」から向かいの舟に向かって水を発射できるなど、着替えを2揃ぐらい用意してわざとビショビショになりにいく感じでした。(笑

子供たちはそんな乗り物そっちのけで、自分でつくったレゴのレースカーを競争させるコーナーに入り浸って、夢中でレースカーを改良していた頃のことを懐かしく思い出します。名古屋の子供たちも、きっと目を輝かせることでしょう。楽しみですね!
名古屋に建設中のレゴランドの完成予定の写真が出てますが、かなり大きいですね。これは行ってみたい
お台場の屋内のレゴランドは2度ほど行ってますが同じ名前でも全然スケール違いますね。いつも子どもたちは結局アスレチックで遊んでいて、レゴ関係なかったりしますが 笑
子供の遊び場が少ないアウトレットモールに行くときも、レゴの店のレゴできるコーナーは貴重な遊び場。
レゴを使った教育のプログラムを展開するなど、「レゴをするという体験を売るサービス業」の部分が拡大していってますね
まさに今日、サンディエゴのレゴランドに行ってきました。大人の一般チケット95ドル。ドンピシャの対象年齢はディズニーやUSJよりも低く、小学校低学年といったあたりでしょうか。少子化が進むとなかなか渋いんだろうなと。
サンディエゴはめちゃめちゃ広い動物園とシーワールドが近接していますが、この手の事業が集合すると、外部経済がめちゃめちゃ効くのでしょうね。
英国に住んでいた20年前までは、よく郊外のレゴランドに子供を連れて行きました。ものすごいアトラクションはなくても楽しめました。
レゴランドには「遊び」という要素だけではなく、「学び」という要素もある。
子供だけではなく、大人の創造性も引き出せる場になれば、他のアミューズメントパークとは違う、独自のポジションを築けるだろうと思います。

よみうりランドの工場見学とアトラクションを組み合わせた「グッジョバ!!」の仕掛け方も近いイメージです。

参考:よみうりランド、100億円投じた新施設の狙い
https://newspicks.com/news/1431699

レゴランド、名古屋出張の流れで行ってみよう!
アメリカのLegolandはカリフォルニアとフロリダにありますが、両方とも大人の一日券は90ドル、今の為替で9700円です。内容の違いは当然あるだろうから単純に横比較は出来ないが、6900円は高くないだろう。物価や所得水準が全然違うマレーシアと比較されてもね。