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2015年2月19日のちゅうつねカレッジセミナーで亀山会長が仰ったことはディスるどころではなかったからです。「レアジョブさんがつぶれるまでやる。ダントツの一番しか興味がない」私は直接聞いています。

と、QQEnglishの藤岡さんがコメントしている。中村さんの応援はぜんぜん良いと思うんだけど、さすがに捏造は良くないので反論します。
俺は自社の発展のためには働くけど、他社が潰れることを目的に仕事をしたことはないよ。

たまたまその時のセミナーがアップされてるので、聞いてみてね。
https://youtu.be/ENjRIEPgIWs
38:00〜59:00あたりのことを言ってるのかな?

【追記】
藤岡さんから訂正文いただきました〜!
めでたし、めでたし。
今回の企画は最後までレアジョブさんを援護します。
巨人DMMさんにたてついても良いことはないのですが、中村さんには儀があるので引きません。

では、、、
亀山会長の
「感情に走っちゃだめだよ、ディスったら友達になれないじゃない。」
これには違和感があります。
中村さんはディスったことを反省していましたが、必要ないと思います。
ツイッターで話したのですから陰でコソコソ話すより男前です。

※コメントを削除させて頂きました。

竜虎の戦いをやっているのですから全力でやればいいと思います。
あとで、ああ言いた、こう言ったというのはカッコ悪いですよね。

それと、ホリエモンさんが仰った「上場するってことはビジネスを丸裸にされる事」とありますが、違うと思います。
私は同業種ですので公開された資料は徹底的に調べています。しかし、ライバルとして知りたい情報はどこにもありません。IPOの資料をみてDMMさんが研究してビジネスを始めたのであれば価値のない情報を元に行っているだけです。
それより上場第1号の称号のほうがよっぽど羨ましいと思っています。

ホリエモンさんに絡むと売名行為と言われるので嫌なのですが、、、
影響力がある方なのであえて、反論します。
「レアジョブの中村さんって典型的な日本人の綺麗事並べ立てる系に見えるなあ。オンライン英会話の本質はネットキャバクラみたいなもんだし、」
心外です。
オンライン英会話を長く続けて、しっかり結果が出ている生徒さんで「可愛い女の子と話して英語上手くなりたいってモチベーションにつながる」と思っている生徒さんは少数派だと思います。
ホリエモンさんはDMM英会話さんとスカイトークさんしかやっていないのですよね?そういった会社だけではありません。
それにそういったお気持ちで学習したので続いていないではないですか。
1回、2回の体験で仰ってほしっくありません。

うぁ、、、
これは、嫌われるだろうな、、、
でも、私はQQEnglishの代表なので自分のコメントに責任を持ちます。
亀山会長、ホリエモンさん、包み隠さず会社をお見せするのでぜひ、セブ島にいらしてください。

追記
亀山会長、そして、ニュースっピックの皆様。
今回のコメントの中で私が話した「つぶれるまでやる」は私の勘違いでした。
亀山会長の名誉を棄損してしまい大変申し訳ありません。
QQとかいうところの藤岡ってのが熱くなってる笑笑。セブ島までわざわざ見に行く暇ねーよ笑。おれがオンライン英会話の事業やるわけでもないのに。そもそも楽天もヤフーもグーグルも乗り込んで来ないニッチな事業だからDMMが乗り込んできたわけだし、丸裸になるってのはビジネスモデルもだけど、どのように儲けてどれくらいコストかけてるのかってのが丸裸になるってことよ。業績悪くなったらすぐに開示しなきゃいけないし、攻め込みやすい。オンライン英会話で上場第一号なんてたいしたブランドではないわ笑。あと、だいたい教育の使命とか言ってる奴のことが一番信頼できない。だったらNPOでやりゃーいいただろ。ソーシャルアントレプレナーとかいう言葉こそインチキ臭いわ。
中村さんが「反省してる」とかいってるが、全くそんなこと言わなくてもいいのに、とは思います。まあ、亀山さん前にしたら言わざるを得ないし、ご機嫌損ねて潰しにかかられても困るので、二人の間ならそう「演じる」のもわかりますが、公開されちゃってユーザーも従業員も見るので。
NPでの露出もあり、今でこそDMMは実はベンチャー魂溢れる会社だし、亀山さんも人情味ある人だというイメージが形成されましたが、数年前なんて「ザ・アダルトの会社」というイメージなわけで、そういう産業の常として闇勢力を連想するのも当然だし、そういう会社がアダルトで稼いだ金をつぎ込んで儲け至上主義で「教育」産業をやることには、「教育」に対して使命感をもってやっている会社なら反発して当然だし、ツイートしても良いと感じる。むしろ「反省してる」と言ってしまうと、レアショブさんの教育に対する想いとかもそんなにないのかなあ、と感じられてしまいました
これレアジョブよくオーケーしたな… DMMの土俵での対談で、亀山さんは顔を出さずに中村さんの反応だけが掲載されるという形式は対等な条件の公開対談ではないように思う。そしてそんな状況でゴリゴリ詰めたり諭したりするのは少しズルイ気がする。
冒頭ややハラハラしましたが、中村さんの率直なお詫び、敵陣に乗り込む勇気含めて好感。
なんだかんだ亀山さんもレンタルビデオ業で大手と戦った経験で共感されている点でホッと。
教育的視点か商売至上主義の部分は交わることはないでしょうね。

QQイングリッシュ代表の藤岡頼光プロのコメントも業界人だからこそいえること。
コメントがより記事を厚くしますが、確かに鼎談がベストでしたね!もったいない。

私は、レアジョブもDMMも使ったことありますが、いまはカランメソッドを試したくてQQイングリッシュです。(ちょうど1年でもうすぐステージ9です^^。藤岡さんに褒めてほしい(笑))2社を並行利用してましたがQQも毎日プランができたのでいったんQQに集約してます。今後会話バリエーションを増やしたい時点であらためて、群雄割拠のオンライン英会話の中からその時の自分にとってのベストを選択したいと考えてます。

いづれにせよ、ユーザーにとっては、様々な選択肢を作るきっかけにDMMはなっていると思いますし、毎日手軽に学べる仕組みを取り入れたレアジョブ、リスペクト!
(大阪人につき、使い倒したい衝動を駆り立てるプラン体系が私に向いているんです。はい)

追記:藤岡さんのお名前間違えたので修正。。。大変失礼しました。
昨日の記事のコメントにも営業におけるネガティブキャンペーンの損については書かせていただきましたが、やはりネガティブキャンペーンをした後は分が悪いですね。

私は新卒からずっと営業で、入社した直後はネガティブキャンペーンはするのが普通だろうな、と正直思っていました。しかし、最初に営業のトップが言って衝撃を受けたことは

「コンペは尊敬するものだ、一緒に市場を創って、大きくしていく関係なのだから。そして追いかける立場にある以上、トップランナーが市場を創ってきたわけだから、そこに敬意を払うべき」

という言葉でした。理解するまでに時間はかかりましたが、ネガティブキャンペーンには手を出さなかった結果、亀山さんがおっしゃるように、

「だってこういうやり取りをしても、互いにいいことないじゃない。」
「感情に走っちゃだめだよ、ディスったら友達になれないじゃない。そこはやせ我慢が大事で、そうしておけば後々、敵だと思っていたやつが味方になることもある。」

ということはすごく納得します。本当に得がないですね。

それ以上に亀山さんの人の心の中にすっと入っていくコミュニケーション能力の高さに感動します。完全に亀山さんのマウント状態ですね。
亀っちにお会いすると、いつも笑顔がスタンダードでボーダーというか壁を設けない人だな〜と思っていたので、
「感情に走っちゃだめだよ、ディスったら友達になれないじゃない。」
はとてもらしい言葉だなと感じました。
亀っちの部屋は亀っちのオープンマインドさがいつも清々しくて、ゴリゴリの内容でもほっこりします。
こんなに揺さぶられたら私だったら冷静に話せなそうだ。。笑 お互いのキャラクターの違いがはっきり出てて今回も読み応えありますね。

確かに、競合の大手から提案があると、私も前向きに検討ってできないというか一旦考えちゃう。何か他にも相手が都合のよいことを考えてたりすることは多いから目論んでたらやだし、今回のように実際に引き抜きみたいなことが起こってたなら、その当時disりツイートしてしまった中村さんの気持ちもちょっとわかるなぁ。

でも、最近は大手がやってくれることと、小さい組織がやるべきことは異なるので、役割分担だなと思うようになりました。大手は業界への注目度を上げてくれる。これだけでもすごいことです。小さい組織だからこそできることをやるのがいいよねん。

まあ、私の立場から見ると、NPOと株式会社の対比になるので、単なる大小では比較が難しいんですけどね。

それから、前回の亀っちさんの切り込みからの今回の話の展開を見てても競合でもありベンチャーの先輩として語ってることがわかって素敵。相手がもやもやしているであろう部分を感情的にならずにほぐしてもらっている感じすらある。ここまで大らかでありたい…

次も楽しみ〜!
〈追記〉藤岡さんの追記も是非。ログミーすげーというのと、間違ったら間違ったですぐコミュニケーション互いにあるのよい。残るというのは、武器にも凶器にもなる。だから基本、ディスりは止めた方が、お互いに良いと思うところ。〈追記終〉

公の場でやったほうがいいこと、やらないほうがいいことというのはあると思う。そういう意味では、藤岡さんのコメントを見ると50歩100歩かなぁと思う。現実として、現場で起こっているすべてを把握はできない。引き抜きがあったら、それはトップに抗議したうえで、それで反応が微妙であれば、筋は通しているのでそのうえで公開の場でTweetするといったところか。
企業間は競争なので、引き抜きやネガティブキャンペーン含めて個人的には「現実としてあり」だと思う。とはいえ、ネガティブキャンペーンについては、それを見てプラスに取る人もマイナスに取る人もいるし、将来的な合従連衡なども考えれば公の場でネガティブキャンペーンをやるのは、トータルではマイナスの方が多いと思う。
ちなみに、サービスをやっていない人が「こうなってほしい」というのは自分含めてやっている。ただ「こうしないのは間違えている」と粘着質に言うことは、個人的にはどうなんだろうと思う。それでネガティブキャンペーン張っても、自分でサービスをやっているわけじゃないから顧客を奪えるわけではないから実利がないし、そうなっていない現状でサービスを使っている人がいる(=価値があると認識されている)という現実を無視して、一種その人たちをディスっているわけで。それがいいと思うなら、そういうサービスを立ち上げて、自分でリスクをとって、価値を世の中に問えば良く(例えば本件でいえば、カッコいい男性、キレイな女性ばかり集めて、単価高めにやるとか)。サービスができることは、それを求めている人には価値が与えられるし、全部の価値を一つのサービスが提供すれば世界観が分からなくなるから、それにフォーカスしたサービスがちょっとずつできるというのは、社会全体としては良いこと。そのうえで資金やユーザー獲得含めてビジネスが継続するか、その価値感に拘るなら試せばいいのになあと思う。
この連載について
DMM.com亀山敬司会長がホスト役となり、毎回、経営者や文化人を招待。脱力系ながらも本質を突く議論から、新しいビジネスやキャリアの形について考えていく対談企画。
株式会社レアジョブは、東京都渋谷区に本社を置くオンライン英会話サービス事業を行う企業。 ウィキペディア
時価総額
134 億円

業績

合同会社DMM.com(ディーエムエム・ドット・コム、英語: DMM.com LLC)は、ECサイト「DMM.com」を運営する日本の企業。 ウィキペディア