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記事読んだけどやっぱりふわっとしてるとしか思えない。しかもなんで「日本」でまとまる必要があるんだろうか?その辺の大義名分もよーわからん。私は一歩踏み出しで行動する人を評価しますが、何でもかんでも評価はしません。とくにこういうふわっとしたの大嫌い
26社、120人が結集しただけでご立派です。しかし、みなさんが変えようとしている大企業は、理不尽の巣窟です。大企業をみなさんが思っているように変えるのは9割方難しいと思いますが、もし出来たら大したものです。企業側は、これらのやる気のある人材に見捨てられないように、改革を進めて欲しいと思います。
残念ながらわたしの経営するような零細企業の若者にお声はかけてもらえないようですね。

わたしは両親に大学院まで出してもらい大企業で働き海外勤務も留学もさせてもらってそして雇われマネジメントが嫌になって起業しました。それまでのわたしの住んでいた世界の住人はみんな大卒院卒。留学などの話題は日常茶飯。マネジメントになれば年収もン千万単位です。

しかし起業して知ったことは「わたしの知らない世界」があったこと。うちのような零細企業に来る若者は学歴もなく職歴も不安定で非正規の経験が多い。中卒の子もいます。そして何がしかの複雑な家庭事情(両親の離婚や病気)やそれに伴う貧困も経験している。話には聞いていてもわたしの経歴の中で「知らない世界」でした。彼らと話すにつけわたしの過去の世界の狭さを痛感します。

でもそんな彼らにも夢がある。この組織の若者たちや多くのNP民の皆さんとは比較にならないほどのレベルだけれど。ほんとにささやかな夢だけれど。でもね。わたしにはそれを背負ってる自覚がある。若い彼らのためにも絶対に会社を潰さないこと。それがわたしの目標なんですよ。記事の若者に比べたら目指すものが小さすぎて嗤われちゃいますよね。

でもね。そんなわたしから見ると記事の若者たちの目指すところがよくわからんのですよ。もう悪ノリして言っちゃいますけどね。それがあたかも「起業塾」や「●●ビジネススクール」に群がるような学歴や実力やキャリアは中途半端なくせに「上昇志向と金銭欲と根拠のない成功確信だけは人一倍」というギラギラした品のない「飛び級」志向の若者たちの社内キャリアアップの「ターンキー・ソリューション」の色彩の片鱗でも帯びたとしたら・・きっと組織は瓦解するでしょう。彼らが「組織アジェンダ」ではなく「パーソナル・アジェンダ」で語り始めたそのときに・・。

いや。もしもそういうエリート臭の漂う「飛び級」志向の若者を集めて過剰な自己愛を満足させる組織モデルというのならば「以て瞑すべし」というべきでしょうか。パナソニックの未来への危機感は確かに共感できるのでそうでないことを願っていますが。

・・え?お呼びじゃない?上から目線で説教すんな?おまえみたいな零細企業オーナーはすっこんでろって?あは!そりゃ失礼しましたぁがんばってくださぁい\(^o^)/
当社も大企業のお客さんが多いので、「どうしてこうなるのかな~(むずむず)」ということは多い。でもそれは大企業の利点の裏返しなだけ。
アフリカビジネスでいうと、大企業は、才覚をもった社長がいる中小企業と比べると動きは遅いし人事は複雑で蛸壺なのでチャンスを逃しやすく、戦略なきまま事業がレームタッグ化することも。でも一方で、長く持ちこたえられるし(アフリカではコレ重要)、動かす力があれば社内にさまざまな経験を積んだ専門家がいる。過去のものも含めて持ち寄れる技術も多い。買収など大きな投資が融資や自己資金でできるのは中小企業やベンチャーからすると垂涎もの。規模は力。
アフリカでのビジネスのような、マジョリティの同意を得づらい領域を大企業の中で頑張っている人は、突破力をもった、さまざまなセクションの人を巻き込んで変えていける人が多い。そういう「組織の中の変人」と働けるのはほんとうに楽しいこと。支援のしがいがある。
そういう人材になるのを目標にすればいいんじゃないかな。そういう人も首にならず、生息できるのが、大企業の懐の深さな気もします。
それ以前の経緯を知らないのですが、このコメント欄だけを見ると、記事を書いたライターさんと梅田さんのコメントからNewsPicksユーザーに対する敵愾心を感じてしまいます。何か誤解があるのならば、早めに対処してください。心配しています。
ただ批判している人、上から目線で評論している人より、濱松さんのように一歩を踏み出し行動している人を数百倍、尊敬します。
まだ始まったばかりの活動なんですね。きっと評価はこれからだと思いますが、今までなかったものを作り出すのは、どの分野でもエネルギーの必要なことですよね。

記事の取り組みとは直接関係ないですが、「〇〇は何故、〇〇できたのか?」という見出しの付け方は、よほど成功事例として一般認知されているもの以外でつけるのは避けた方がいいなと思いました。読む前から「それって本当にすごいことなの?」と斜に構えてしまうので。内容自体は自慢話でなく、等身大の試行錯誤の話なんですけどね。
One JAPANの濱松です。
9月10日にキックオフイベントで取り上げていただいて以来の記事です。コメントありがとうございます。

いまは堀江さんや他の皆さんがおっしゃるように、明確なアウトプットを出していないので、いわゆるふわっとした議論・団体に見えると思いますが、いまは色々と弾込めをしている最中ですので、もう少しお待ちください。ただ、実現したいのは「空気をつくる」ことなので、時間がかかります。

One JAPANという名前で誤解されていますが、決してひとつになることだけでなく、個々人や個々の企業という意味のOneがあります。

また、JAPANは日本をより良くしたいというのと、日本から世界・社会をより良くしたいという思いがあります。

具体的なアウトプットと土壌づくりのため、色々なセクター、色々な人たちと協働・共創したいと思います。
大企業を飛び出して起業したり、ベンチャーに転職したりすることよりも、大企業にとどまって組織変革を実現することの方が難しいですよね。
難しい道を選んだみなさんの今後を注視しようと思います。
いい。頑張ってほしい。

こういう団体って、いつの時代もある、いやあったと思うんですよ。私も20代、30代と参加しました。ただOne Japanのように表に出なかっただけで。

いろいろな悩みをオブラートにつつみながらも、違う業界の人とぶっちゃけトークをするのは長い人生でみると結構役に立ってます。いまも、そのころの仲間とはFBでつながってるし、いまだ助け合ったりしています。

”「どんな相手とも対話し続ける」という姿勢を持ち、それでもダメなら最後の手段として「開き直る強さ」も大切。「クビになっていないんだから。基本的に良いことをしているんだから、大丈夫(笑)」”
この精神に尽きるのではないでしょうか。応援します。
トヨタ自動車株式会社(トヨタじどうしゃ、英語: Toyota Motor Corporation)は、日本の大手自動車メーカーである。通称「トヨタ」、英語表記「TOYOTA」、トヨタグループ内では「TMC」と略称される。豊田自動織機を源流とするトヨタグループの中核企業で、ダイハツ工業と日野自動車の親会社、SUBARUの筆頭株主である。TOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
20.5 兆円

業績

日本電信電話株式会社(にっぽんでんしんでんわ, にほんでんしんでんわ、英語: Nippon Telegraph and Telephone Corporation、略称: NTT)は、日本の通信事業最大手であるNTTグループの持株会社。持株会社としてグループ会社を統括するほか、グループの企画開発部門の一部を社内に擁し、規模的にも技術的にも世界屈指の研究所を保有する。 ウィキペディア
時価総額
9.6 兆円

業績

富士ゼロックス株式会社(ふじゼロックス、英語:Fuji Xerox Co., Ltd.)は日本の機械メーカー。富士写真フイルム株式会社(現: 富士フイルムホールディングス)とイギリスの現地法人であるランク・ゼロックス(現: ゼロックス・リミテッド)社との合弁会社として1962年 (昭和37年)に誕生した。本社所在地は東京都港区(東京ミッドタウン)。 ウィキペディア