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気軽に再配達できるようにして、ちゃんと受け取れる状況を作れるのだろうか。
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クロネコヤマトは知る人ぞ知るイノベーションカンパニー
LINEは、区役所などの公的機関で広く使われているようです。
クロネコヤマトでもLINEの利用ということで、一種の公共インフラのようになっています。

ところが、私と同世代あたりだと「あえてLINEを使わない」人達がとてもとても多いのです。
「やろうよ」と誘っても何だかんだでやらない。
さらに上の世代になると、ますます普及が難しいのではないでしょうか?
インフラ化するのは、案外難しいかもしれません。

LINEPayカードで、突然アマゾンポイントが消えたのには失望しました。
突然の変更をするカードは今後は使いたくありません。
これは凄い。日常に溶け込む。
LINEで必ず家にいるタイミングをやりとりし、再配達の大変さが少なくなりますように。
チャットをBtoB領域に普及させるために必要な3要素。
①ワンクリックの手軽さ・直感的なインターフェイス
②プッシュ通知でいつでも気がつける・アラート機能
③レスポンスの早さ(スピード感のあるコミュニケーション)

①と②はLINEにすでに実装されており、③はAIが補ってくれる領域。

LINEはBtoBのコミュニケーション領域を本気で取りにきている。

下記の記事にLINEの秘策は「AI とチャットボット」にありとあります。
https://newspicks.com/news/1890502

決済端末も抑えているので、LINEだけでビジネスコミュニケーションを完結することもできそうです。
素晴らしいですね。再配達依頼がより簡単になる事で、再配達率の改善に繋がらないかは気になりますが、数年前までの手間を一気に解決しましたね。
LINEの再配達機能は本当に便利。主流になりそう。
厳密にはAIではないです。
これはバックグラウンドで「クロネコメンバーズ」とシステム連動しているだけです。

なんでもかんでもAI。広義な意味でAI?!
どんどん便利になるけれど、配達員のみなさんはこれについていかなきゃいけなくて大変だなあ、とも思う
LINEで再配達依頼をした場合でも、他の方法に比べてドライバーの負担が増えることはありません。どんどんご利用ください。
いやいや、これは良い。
先駆者ヤマトは、ユーザーのこと考えていますね。
ヤマトだけでなく日本のサービス精神は感心します。
ヤマトホールディングス株式会社(YAMATO HOLDINGS CO., LTD.)は、宅配便のシェアNo.1である宅急便を展開するヤマト運輸株式会社などを傘下に持つヤマトグループの持株会社。 ウィキペディア
時価総額
7,425 億円

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