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以前、入社前の社長面接で「うちに入ってすぐ辞めたらもっといいところに転職して下さい。そうすればうちにとって良い人脈になるし、あなたにとってもキャリアップになりウィンウィンです」と言われて、入社を決めました。
これだけ社内人材が流動的だと、密度が濃くなるのでしょうねえ。
普通の会社だと短くとも2年位同じ人と顔を合わせますが、この会社だと数ヶ月かな?
その分、密度が濃くなりますね。

ちなみに、「マイ・インターン」は素晴らしい映画でした。
今風のイクメンも出てくるし、オススメです(^o^)
面白い!採用ブランディングとして、社外にまで「ここはプロジェクト式みたいに採用して卒業していく会社だ」と認識されれば、とても強いと思う。応募する人にとっても、短期でやめてもデメリットにならないし、会社としては新陳代謝を繰り返して滞留化を防ぐことができる。
一方で、新しいメンバーが入って戦力化するまでに一定の時間なども必要。新陳代謝が活発な会社で、そこをどうやって担保しているかの仕組みも気になるところ。
弊社のオフィスがある天王洲アイルの寺田倉庫さん。TYハーバーのある通りが本当に素敵な雰囲気なのは有名だと思いますが、記事にある通り、本当に新しい取り組みが多いです。

TYの周辺は定期的に新しいお店ができていますし、前からあるお店もメニューの更新が本当に頻繁で偉いなと思います。アートも豊富で、最初は「文化祭やってるな〜」「天王洲はどこに向かっているのだろう・・・」みたいな心持ちだったのですが(笑)社員の間でも何かと話題になりますし、そのうちアートがあるのが心地よくなってきます。新しいアートが毎日少しずつできていくのを見るのも楽しいですね。

記事にもある通り、本当に何がしたいんだ寺田倉庫?と思っていたのですが(笑)おもしろさを支える社風がうかがえる記事でとても勉強になりました。「余白想像のプロフェッショナル」とは、恐れ入りました。
とても面白いお話でした。本記事だけではまだまだ分からないことも多いですが、まさに「オールド・ニュー」ですね。いいものは新しくても古くても取り入れる。その臨機応変さが倉庫業界の可能性を切り開いてきた様に感じました。続きも楽しみです。
畑さんは僕に人事としてのスタンスといろはを教えてくださった師匠。オフィスにもお邪魔したことがありますが、とても66年の歴史ある会社とは思えないくらい、面白い試みをたくさん仕掛けていらっしゃる会社です。
中野社長とはクールジャパン拠点会議でご一緒しました。現代アート拠点+修理再生拠点を作ろうというユニークな主張。全く倉庫の会社らしくない、コトづくりの視点でした。竹芝のデジタル特区CiPと寺田倉庫の天王洲と羽田とを結ぶクール・ベイエリアを作りたい!
「5年で辞めろ」面白いです。かつてのリクルートの38歳定年制ではないですが、「終わり」が見えていることで「辞めても食っているだけの力を付けなければ」と能力を高める努力をせざるを得ません。頑張っている人には5年は短く、のんびりしている人には5年は長い。時間を短く感じさせるような目標の与え方、働き方を提示できるか、が経営の手腕ですね。
私も様々な経営者とお会いしてきたが、今まで全く出会ったことのないタイプ。倉庫業がここまでクリエィティブになるとは思わなかった。
寺田倉庫は倉庫と物流をAPIで制御可能にした。APIエコノミーの先駆けのような企業。どんな会社だろうと思っていたら、想像以上に面白かった。続編が楽しみ。
寺田倉庫(てらだそうこ、英語: Warehouse TERRADA)は、東京都臨海部の天王洲アイル(東京都品川区)に本社を置く倉庫業者。基幹事業の保存保管事業では、ワイン、アート、映像フィルムなど、各商材に適した温湿度管理による保管と、倉庫会社の枠を超えた新規事業を展開している。 ウィキペディア

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