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ほう。こないだホリエモンチャネルのゲストに来てもらいました。おめでとうございます!
現地で参加していたが、各社のピッチとその後の審査員との質疑応答がとても面白かった。スタートアップのVCやエンゼル投資家との交渉はこんな感じなのかと想像できた(現在、スタートアップに勤めているが、私が入社したときは資金調達後だったので、私は資金調達の作業は経験していない)。

小児科オンラインは、遠隔医療を国も推進すると明言していることもあり、将来性あるだろう。ただ、医療行為となる診断はくだせないので、中途半端な位置ずけになってしまう危険性はある。「診断を受けなくても大丈夫そうだ」とアドバイスした患者が実は緊急で診断を受けなければいけない状態だったというようなリスクにはどのように対応するつもりだろうか。それだけが気になった。
10年前はスタートアップなんざこれっぽっちも興味がなかったであろう大学時代の知り合いなんかも出場しているのを見て、だいぶ裾野が広がったんだなと感じます。
私も現地におりました。予選からTechCrunchっぽくないけどこのサービスが群を抜いているように感じました。

社会課題解決もそうなのですが、現役の医者自らが始めていて事業そのものというより社会に変化を与えることを常に意識されている姿勢は心を打つものがあったと考えています。優勝おめでとうございます。

そしてピッカーさんで現地で参加されていた方多いのですね、うう、お話させてもらいたかった・・・!
会場で聞いていましたが、小児科オンラインは高い志を感じる良いサービスです!
遠隔医療のサービスがこういう大会で優勝して脚光を浴びるの、本当に大きな意義がある。

アメリカに比べて医療制度がしっかりしている日本だと、遠隔医療はそれほど注目を浴びてないけど、
実際の生活面で医療に関する課題が少ないか?といえばそんなことはない。

しかも、小児科(子供・子育て)という文脈に乗っている。

IT・情報通信技術はサービス、アプリケーションだけでなく既存産業との融合で大きな意義を持つものが多い。
農業とか医療診断(※今回のは医療サービス)とか、そういうものがどんどん出てきてほしい。
株式会社百十四銀行(ひゃくじゅうしぎんこう)は、香川県高松市に本店を置く地方銀行。 ウィキペディア
時価総額
520 億円

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