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長時間残業する人が多いから深夜営業が必要になり、みんな働きすぎるから供給過剰になりモノやサービスに希少価値がなくなり、またお金を使う暇も余裕もないのでモノが売れないため低価格競争が加速し、それにより痩せ細った企業は人件費を削減するため労働者は長時間労働をするしかなくなる。

このデフレスパイラルから脱却するには労働時間短縮などにより供給を下げるか、少子化対策と社会保障改革や減税などにより需要を増やすかしかありません。後者にはお金がかかりますが前者は企業裁量または法整備のみで実現可能です。

仮に6時間労働制が実現したら半日働き半日消費する感覚になるでしょう。今の日本に足りないのは生産ではなく消費ですから、それにより経済がまわれば国民の所得はむしろ増えていくのではないかと予想します。少なくともAI&BI社会の頃には労働時間はより短く、消費時間はより長くという流れになるとは思います。
これも1つの「選択と集中」ですね。

24時間365日開店していても、コストが売上を上回れば意味がありません。
コア時間帯に集中するのは適切な判斷だと思います。
既に24時間営業は大半の店でしていませんでしたが、これで全店ですね。当たり前ですが、売上の底上げになれども時間帯別生産性は非常に低いです。適正な労働環境を作ろうと思うと、24時間営業はなかなか難しいですね。
なんか、いちファミレスの営業時間程度で、賞賛コメントとか、社会を語るコメントが並んでることに、逆に気持ち悪さを感じてしまいます。深夜営業がそのままブラックとかでもないですし、基本的には人材採用難や採算性の話だと思うのですが。。。
仮説:不思議と生産性のランキング低い先進国は24時間稼働、交通網が整備。一方で北欧のようにアンチ24時間な国は生産性高い。これ、24時間経営の間に何か変数があるように思います
素晴らしい英断だと思います。時代の流れはそちら。多くの企業がサービスと一緒に従業員のライフワークバランスを考えていく時代になってきている。
人手不足と長時間労働規制の流れ。こういう動きが広がってくるだろう。
ファミレスもコンビニも24時間営業で便利さを追求して来たと思うのですがのんびり運営でいったほうが余裕が出来てよいと思っています。

日本は全てのクオリティが高過ぎる事で自分で自分の首を絞めているんだと思います。適当をお互いに認め合う社会が豊かだと思うんですよね。
【経済】2011年ごろから営業時間短縮に取り組んでいたとのことだから、経済合理性を追求した結果なのだと思う。24時間営業を止めることで人件費、光熱水費、物流費の削減などにつながりそう。今のタイミングで広報することで企業イメージ向上にもつながりそう。
深夜のファミレスでバイトしてた私からすると、個人的には残念な話。毎週決まった曜日に深夜きて、ドリンクバーで5時間くらい読書しまくる人。ヤンキーのたまり場。深夜までお勤めの方の唯一開いてる外食の店。いろんな方にとって良い場所を提供してたつもりだけに残念。

そういえば深夜に来た女性のお客様に連絡先を聞かれ、後にちょっとしたロマンスもあったか。
ロイヤルホールディングス株式会社(英語: Royal Holdings Co., Ltd.)は、ロイヤルホスト、シズラー等を展開する外食チェーン店の純粋持株会社である。 ウィキペディア
時価総額
1,033 億円

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