新着Pick
638Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
重大なニュース。Netflixはフジテレビや吉本興業との提携でコンテンツを制作・配信してきた。アメリカの映像プラットフォームが国内でどう暴れるかという不安がある一方、民放、プロダクションともに新たな資金源+配信ツールとして期待するむきもある。
記事によれば、今回はNHKとの「共同制作」。互いに強みを活かしタッグを組む局面。NHKはネットに踏み込んでくる。民放局はネットにどう向き合うか、いよいよ戦略が問われる。
これは大激震。地域免許で事業をする地方の放送局から見れば、NHKによる深刻な民業圧迫ということになる。ただ、それは業界の論理であってユーザーには何の関係もないと言われれば、それまでかもなのかも知れない。ネットフリックスのラインナップにNHKスペシャルや過去の朝ドラや大河ドラマが並ぶ光景を想像してしまう。放送の概念が根底から変わると思う。
テーマは東京裁判。Netflixをかませることで、若い世代にも終戦後のGHQ占領政策や日本国憲法成立の過程などを知らしめて、改憲に向けた世論形成を狙うといったところでしょうか。
めっちゃ楽しみ。そしてNHKもnetflixのようにネットは全部有料課金にすりゃあいい
Netflixの進撃が止まりませんねー。

フジテレビと共同制作した「UNDERWEAR」も非常に面白いです。
製作者がスポンサーの意向を気にせず作ることが出来るからかもしれません。

ユーザー目線の作品がどんどん生まれることを願っています。
来た!もともとNHKの仕組みはNetflixと相性がよく、これをきっかけにNHKの過去のアーカイブをNetflixで世界展開してほしいと希望します。
フジとの共同制作の次が注目されていた中で、これは大きな展開
先日、上半期の各局の平均視聴率が出ていて、民放では日テレが相変わらず強い一方で、実はNHKが民放を抜いてトップだったようです。オリンピック、震災効果があるとのことでしたが、テレビ自体が年寄り向けメディアになる中で、もともと年寄りに強いNHKの存在感はましていくだろう、という解説に非常に納得したところです
そのNHKがNetflixと組んでいくということは、他局に与える影響も小さくない気がします
本件NHKにとっては勿論大きなチャレンジですが、Netflixにとっても大きな学びがあったことが伺えますね。NHKは見ごたえのある番組が多いので、大好きです。時間があれば観たいものが多くあります。

「NHKがネットTV事業者と直接提携することは、現行の放送法に抵触する可能性がある」
なるほど。色々勉強になります。

「ネット同時配信」は2019年解禁を目指しているとのこと。テレビ業界がこれから大きく変わっていきますね。楽しみです。
NHKとNetflixが共同でドラマ制作。これは日本のテレビ業界にとって大きな事件。これからのテレビとネットの関係を考える上でも鍵になりそう。まだ正式な発表もないし、これからの展開も不明ですが、NHKの番組はその豊富な資金力から、ドラマでもドキュメンタリーでもクオリティの高さは折り紙つき。Netfixと組むことでどのような相乗効果が生まれてくるのか、そこに期待が膨らむ。
日本でのサービス開始前、ネットフリックスは黒船のように思われていた。しかし、フジテレビと連携したり、NHKと連携したり、手堅い手法をとってきている。僕も先日、ネットフリックスが制作した「ハウス・オブ・カード」の番組紹介イベントに若狭勝衆議院議員議員と参加した。会場に大学生らを招き、僕らとの意見交換や番組視聴を行い、ネットテレビとは何ぞやと伝えていた。「いつでも、何処でも、見たい時に」現代人のわがままをかなえる手法として、ネットフリックスはあるのだろう。共同製作ドラマ、楽しみです。
#福田峰之でした。
日本放送協会(にっぽんほうそうきょうかい、英称:Japan Broadcasting Corporation)は、日本の公共放送を担う事業者。よく誤解されるが国営放送ではない。日本の放送法(昭和25年法律第132号)に基づいて設立された放送事業を行う特殊法人。総務省(旧・郵政省)が所管する外郭団体である。 ウィキペディア
Netflix(ネットフリックス、ナスダック: NFLX)は、アメリカ合衆国のオンラインDVDレンタル及び映像ストリーミング配信事業会社。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、FAANGの一つである。2017年12月の時点で190ヵ国以上で配信事業を展開し、2018年の売上は157億ドル(1.57兆円)、契約者数は世界で1億2500万人。 ウィキペディア
時価総額
17.8 兆円

業績