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一部プレーは無料だが、9.99ドル/9.99ユーロ/1200円でプレーできるとのこと。買い切りというのが任天堂らしいという印象。逆に、これが成功したら、ガチャモデルからスマホゲームで特にIP持っているものがシフトする可能性はあるだろうか?
スマホゲーム進出は評価されるところですが、買い切りと言うことでどこまで売上伸ばせるか。ある程度のボリュームにならないと採算が取れなくてスマホゲームの量産というわけには行かなくなると思うので
買い切りモデルについて、もちろん重課金を誘発するフリーミアムモデルを任天堂が良しとしないというのもあるかもですが、独自ハードでの展開をしてきた任天堂にとって「スマホ」というハードの実力を見極めたい、という思いも大きいのでは、と勝手に深読みしています
ハードの購入が必要ない分ユーザーは広がるはずだが、一方で単純なゲーム体験は落ちる中で、どのくらいの価格でどのくらい売れるポテンシャルがある「ハード」なのかを見極める上では、強いIPで同じモデルで出すのがよい、という思惑もありそうな気がしました
また、結果的に言えば、フリーミアムモデルでの課金率は数%が普通なのと比べれば、買い切りモデルのほうが「スマホで任天堂に課金するという体験をする人」それもこれまでのゲームはタダで遊んでいたが初めて課金する人の人数も多くなりそうなので、今後の展開上もメリットがありそうな気はします
それにしても、androidの展開計画が出てこないのが気がかり。世界で言えばiphoneシェアは高くなく、多くのマーケットを捨てることになります。androidユーザーの自分もできないし 涙
小さなファミコンにみんなが懐かしさを感じているところへ投入とは。「すべてのプレー」の範囲が気になりますね。通常のスマホゲームだと1200円の課金は躊躇する金額ですが、アーカイブだと思えば安いものです。
世界的人気キャラという大きな資産をもっている任天堂が、スマホゲームに本格進出し始めました。

スマホゲームの第2ステージが始まるような予感がします。
開発側からすると、iPhoneの方がテストする機種が少ないから、出しやすいんですよね〜。また、お金をAndroidユーザーより払ってくれるのがiPhoneユーザー。1200円と高い値付けでどこまで売れるか楽しみ(^^)
ついに配信日が決定。価格は9.99ドル(1200円)で全てのプレーが楽しめる。

iPhone & iPad向け『SUPER MARIO™ RUN』配信日および配信国決定のお知らせ
https://www.nintendo.co.jp/corporate/release/2016/161115.html
プラットフォームが任天堂ゲーム機より圧倒的に多くても、それに比例する程には売れない事は過去作のリメイク、移植作品が証明している。スーパーマリオブラザーズの4024万本を超えるのは難しいのではないか。ポケモンでないところに、年代の差が生じる不安があります。

買い切り型のスマートフォンゲームは(日本では)スクウェア・エニックスが一番力を入れています。スマートフォン向けのオリジナル作品であるCHAOS RINGS 3は2800円で配信中。価格も高いが、評価も高い。売上規模もそれなりにあり、利益にも貢献している。スクウェア・エニックスが作り出した流れを、任天堂が加速出来れば、日本市場も買い切りのゲームが増えると思います。
流れが変わる事はあっても、基本料金無料のスタミナ回復系(クラッシュオブクランなど)、パズル&ドラゴンズやモンスターストライクに代表されるガチャのあるゲームの評価は下がらないでしょう。それだけ人気は根強いし人気もある。ガンホーが配信予定のセブンス・リバースは元スクウェア・エニックスのスタッフを起用、パズドラの次になるゲームかもしれません。基本料無料=悪(ガチャがあったとしても)、と決め付けるのが正しいとは限らない。偏った見方だと、動向を捉えきれない事もあります。

『有料ゲームにも注力!スクウェア·エニックス松田社長に聞くこれからのスマホアプリ市場』
http://app.famitsu.com/20160721_768815/
ガチャに批判的だった任天堂が看板キャラのゲームをまんをじして、売り切りモデルで提供。一部プレーは無料だが、9.99ドル/9.99ユーロ/1200円でプレーできる。
これは成功するでしょうが、相当数が出ないと儲からない!?
学生の立場からすると何となくスマホゲームに1200円はハードルが高いです。冷静に考えるとゲーム機の時代よりずいぶん安くなったはずなのに。
ただ課金型のゲームに課金してしまう心理はほとんどパチンコのようなもので一種の病気だと思うので、競合はしないと思います。
任天堂株式会社(にんてんどう、英語: Nintendo Co., Ltd.)は、主に玩具やコンピュータゲームの開発・製造・販売を行う日本の企業。TOPIX Core30の構成銘柄の一つである。 ウィキペディア
時価総額
8.61 兆円

業績

アップル(英語: Apple Inc.)は、iPhone、iPad、Macintosh (Mac)、その他ウェアラブル製品や家庭向けデジタル製品、それら諸製品のソフトウェアなどを開発・販売している多国籍企業である。2007年1月9日に「アップルコンピュータ」(英語: Apple Computer)から改称した。 ウィキペディア
時価総額
228 兆円

業績