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マイクロソフトが意外とうまく乗ってきてるのは、さすがという感じです。
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クラウドは、AI時代においても非常に重要なインフラで、これから益々、というかAI時代こそが成長の本命というくらい伸びる。

当初の原始のAIのエンジンそのものでは大きな差別化はできないから、いかに品質の高いデータをエンジンに食わせて、AIの精度を上げていくかが、決定的に重要。

その中で、大量のデータをフォーマッティングし、保存し、AIの演算処理をするのだが、すべてはクラウドインフラ上で行わる。AI時代には、クラウドが不可欠なインフラとなる。
グーグルはコンサルティングファームとも積極的に提携してToB市場に打って出ている印象。今後より革新的なサービスが出てくることを期待したい!
今のところAWS一人勝ちで三つ巴になんてなっていない。そしてGoogle以外はパプリッククラウドは半ば諦めていて、得意なエンタープライズ向けにどう戦うか、という感じでしょうか。そういう意味ではインストールベースの多い、Microsoft、IBM、Oracleがそちらの三つ巴になるんでしょうね。SFFCは一時ほどの勢いが無いので、三社のどこかに食われるのが良いと思うのですが。
クラウドコンピューティングの世界では、ユーザー側はものを持たずにインターネット越しにソフトウェア(SaaS)、開発プラットフォーム(PaaS)やハードウェアリソース(IaaS)を提供することで、ユーザーは利用した分だけお金を払う従量課金の仕組みである。
このように米国のクラウドベンダーの台頭を見るにつけ、日本のIT企業が世界で戦えていない実情について、寂しく思います。
日本のITを代表する富士通、NEC、日立はハードウェアとソフトウェアをオンプレミスで構築するビジネスを長くやってきており、特にハードウエア部門つまりモノづくりチームが強い傾向があります。それ故に、クラウド化されたせえ会ではハードウエアを個別に販売することからできなくなります。いわゆるカニバリゼーションという者です。
前述のクラウド型のビジネスモデルに移行しきれない、また日本の市場自体がクラウドが進みずらいのは上記のような力学が働いているからです。
AWSの先行者利益。エコシステムができてしまっていますし、ユーザー会もあちらこちらで開催されるほど盛況。

Azure、Googleのなにか、を使う必要性が無いのです。主戦場はAWSと違うところで戦ったほうがいい気がします。
クラウド市場は、新規参入の余地がないな。
・大量かつ品質の高いデータをインプットできる事業土台
・大量のデータを処理するアルゴリズムの設計
・市場の大きなパイを狙うための投資(クラウドは規模の経済が働きやすい)

これらの条件を満たす企業しか参入できないとなると、Amazon、Microsoft、Google・・・といったラインナップになっていく。
データを制すものはビジネスを制すとは良く言ったものです。クラウドにあれば、データ解析は容易になり多くの集合知を得られ提供できるようになります。オンプレミスだと情報自体はSecureですが、資産として活用しづらい面が残ります(当然不可能ではありませんが)。

顧客に多くの価値提供できるUXを各社凌ぎを削っている時に、日本の大手IT企業が不在なのがとても気になります。
この三社の戦いは非常に興味深い
Googleにはパートナーが必要。他の二社にはそれが潤沢にある。少なくとも日本市場では勝つことはない。
個人的にはMicrosoftを支持しているのですが、オラクルは何もしないのでしょうか。
マイクロソフト(英語: Microsoft Corporation)は、アメリカ合衆国ワシントン州に本社を置く、ソフトウェアを開発、販売する会社である。1975年にビル・ゲイツとポール・アレンによって創業された。1985年にパソコン用OSのWindowsを開発。1990年にWindows向けのオフィスソフトとしてMicrosoft Officeを販売。 ウィキペディア
時価総額
217 兆円

業績

Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム・インク、/æməzɒn/)は、ワシントン州シアトルに本拠地を置くアメリカの多国籍テクノロジー企業である。電子商取引、クラウドコンピューティング、デジタルストリーミング、人工知能に焦点を当てている。Google、アップル、マイクロソフト、Facebookと並ぶアメリカの情報技術産業のビッグファイブの一つである。 ウィキペディア
時価総額
189 兆円

業績

Google LLC(グーグル)は、インターネット関連のサービスと製品に特化したアメリカの多国籍テクノロジー企業である。検索エンジン、オンライン広告、クラウドコンピューティング、ソフトウェア、ハードウェア関連の事業がある。 ウィキペディア