新着Pick
326Picks
Pick に失敗しました

選択しているユーザー
身の丈でいきましょう。
人気 Picker
「空気を読んでいる場合じゃない。時代を読んで発言していかなければならない」
素晴らしいですね。

確かに女性も育児と仕事の両立でperfect humanを目指そうとしてしまうもの。子供のことも仕事のことも家族のこともそして自分のことも諦めず最善を常に尽くしたいと思っています。

ただやはりperfect humanではないので、どこかで調整するしかないのです。その選択を日々しています。

女性だけでなく男性もワークライフバランスを本気で考える社会になれば、ゆとりある社会になるのではないかと大いに期待しています。
共感。「何すぐ帰ろうとしているの?」は必ず起こる。今はそこを超えていく過渡期だろうと理解している。

ただ同時にプロセスや結果も必要。就業時間内は全力で突っ走っているかどうか。そこが緩くて定時上がりばかり意識していると、周りは共感してくれない。

この辺りは先駆者の行動がとても重要。今の30代の父親には、その点で手本となってほしい。
この方はなかなか賢い方だ。悪ぶるお笑い陣営との差別化を図る為に、自ら無理あるキャラを貫いている。気がするな。かなりあざとい。しかしあのキャラは、業界的に空いているので需要はある。どうか不倫するなら完全犯罪を。(^_-)
あっちゃんの言ってること、わかるんだけど、これを普通のサラリーマンの口から聞きたい。
宣伝臭。黙って実践してくださいな。
あっちゃんかっこいー!(古い)
「空気を読まないで、時代を読んで発言する」、力強い言葉ですね。この発言の真意は「時代を読む」というところにある気がします。
これをすべての人が意識する社会が理想ですが、その達成には、世代間ギャップという問題を克服しなければなりませんね。
関心のない人を振り向かせるには、どうすればよいのでしょうか。
本質的に、低水準のがん検診率などの問題と同じだと感じました。