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自分の状況に合う本を読むのが大事だなぁと、最近よく思います。
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それにつけても「7つの習慣」の持続的な強さには驚くばかりです。
何十年前に発行されて、日本でブームになったのも15年くらい前でしょうか?

得ることの多い著作ですし、心の清涼剤にもなりますよね。
原文では20位まで列挙されてますが、後半もhow to本が多いですね。一部、Gritなどある特定の能力や、Anthony BourdainというシェフでありTVパーソナリティを務める人物に着目したものはありますが。

昨年のものは、気候変動やBlackBerryに関する本がランキングされていて、社会の関心の変遷をランキングから見ることもできそうです。
読書は日課にしていますが、この記事に出てきた本は1冊も読んでませんでした。皆さんのコメントを見てもあんまり読もうとも思いません。それではなくても読みたい本がたくさんあるので、全然焦る気持ちもありませんし。
私の家に来た外国の知人は、お前は本当にこんまりと同じ国の人間か? と私に尋ねた。
なぜ今頃カーネマンが。
ビジネス書ってどんなカテゴリなんかよくわからんか、つまんなさそ。
ビジネスノウハウ本は特に日本では、人材研修会社が社内研修などでやっているような内容を一般向けに書いたものが多いと感じていたのでここんとこ遠ざかっています。自分が当事者になった時に読むといいですけどね。
私も海外駐在中、何人かスタッフを解雇せざるをえなかった際に相当悩みましたが「7つの習慣」はその時の自分の判断を後押ししてくれました。
自己啓発系はネットでお腹いっぱい。
個人的なビジネス書ベストセラーは「地方創生大全 木下斉さん」
・地元の縁やつながり、行政内の前例に縛られがちな分野である「まちづくり」をビジネスとして実現していくためのノウハウ満載の書。

https://www.amazon.co.jp/dp/B01LZAJKZM
ほとんどの本が和訳されていて、日本の出版市場はまだまだ健在ですね。
こりゃ英語が身につかないのもよくわかる。
コンマリさんの凄みを実感。
この並びからすると、多くの米ビジネスマンは、コンマリ教を体験したということか?
そもそも日本ほど、「狭いスペース生かさなきゃ」発想が薄そうだけど。
株式会社講談社(こうだんしゃ、英語: Kodansha Ltd.)は、日本の大手総合出版社である。 ウィキペディア