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先日DC EXPOに出展していたTABOも、ソニーのKOOVもそうだが、プログラミング学習は「脱ディスプレイ」が流行りになってきた。プログラミング「を」学ぶ、から、プログラミング「で」作る・遊ぶ。いかにユーザたる子どもの目が輝くか、そのデザインがカギを握る。まだいろいろ開発されそうです。
この手の製品、ガジェット好きのお父さんはいいとして、実はいかにお母さんに受け入れてもらえるか?あたりが大事な気がしています。その点、木製であること、タブレット等を使わずに楽しめること、というあたりで、これはかなりポイント高いのではないかという気がします。
少なくともうちだと、これならうちの奥さんに打診しやすい(笑)
これはビジュアルプログラミングと電子ブロックの組み合わせのようなものか。プログラミングは体で覚えるべきという主義の私からすると、最初に触れるプログラミングデバイスとしては最高に思える。
へー、面白い
SONYのKOOVと似ている。
http://japanese.engadget.com/2016/03/09/mindstorms-koov/

直感的にビジュアルで理解できる教材がこれからのトレンドになるんだろうな。
子供には大事だよなぁ モノを手で触るって 学生の頃、Lisp (Schemeですが)やってたときはLego組み立ててる感覚でした そういう人、多いんじゃないかなぁ
魔術化=ブラックボックス化の時代だと思う.
Smart Toy分野は今後も拡大しそうですね。こう言った分野が普及すると、インターネットに直接アクセスしない層にもリーチ可能になります。
「3歳からのプログラミング教育」と聞くと、高尚なイメージですが、見てみると楽しそう!!
人間は不合理な生き物で自分で自分の首を絞めて不幸になっている部分が多いがプログラミングを学んで合理的な行動を取れる人が増えるとみんな今より幸せになれる