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英語が話せて、人を引き寄せる外見、あとは面白いコンテンツが揃えば、個人でも稼げる時代ですね。
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大前 研一氏が「デジタル時代は先行者利益はあってないようなもの」とご自身の著書でお書きになってますが、まさにその通りだと思います。後発でもスピードとスケール感によって先発者を簡単に追い抜くことは可能だと思いますので、これからもどんどんこの手のプレイヤーが登場するでしょう。
ユーチューバーもそうですが、SNSは新しいスターを生み出しています。

従来は、スター候補を業界が売り出していました。
たくさん顔見せするから自由に選んでくださいというのが、AKBのビジネスモデル。
今の時代は、いきなりSNSでスターに。

参入障壁が亡くなった分、クオリティの高いスターが登場するものと期待しています。
個人で得る金額としてはかなりでかいな。
下記金額をスポンサー収入で稼いで、後はコンサルや講演などを足し合わせて、年収5000万円程度とのこと。

Quiamcoは1件当たり1万ドル~3万ドル(約105万円~315万円)のスポンサー付きストーリーを毎月3~4件こなしている。
デジタルメディアでは多くの人が突然「芸能人モデル」の商売を始めることができる。課題は商売の持続性。芸能人モデルは一瞬勝負。引き換えに失うものが大きい。かつては芸能人に持続性がなくても置き屋は安定していた。しかしデジタルメディアの時代は置き屋(この場合はスナップチャット)自体が一瞬勝負を強いられる面がある。あわただしい世の中。
どこまで続くかは分からないですががっちり稼いで好きな事をしたら良いと思います。

SNSで収入を得るって10年前では考えられなかった。
ですが今は別に驚かない。新しい仕事はどんどん出てきます。
そして当然無くなる仕事もある。時代についていこう。
ピコ太郎さん収入記事から察するとユーチューバー(動画)よりスナチャプロ(静止画)の方が稼ぎ易いと言う事に…。
Youtuberとやらもそうだが、SNSやらなにやらで大金持ち、的な話はお腹いっぱいです。そんな話を取り上げるのもどうかと思うし、コメントするのも時間の無駄かと。はい、30秒以内で書きました。
すげえなー
クリエイティビティとパッション、忍耐があれば、ピコ太郎になれる時代。

今後は継続性や仕組みづくりが重要になる。
コンテンツ自体はその持続性がキー。新しいひとが出てくるということは、違う人がいなくなっているということ。
スナップ(英語: Snap Inc.)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州に本社を置く、写真共有アプリのSnapchatやスマートグラスのなどを開発・販売する多国籍企業である。2016年9月24日に、スナップチャット(英語: Snapchat Inc.)から改称した。 ウィキペディア
時価総額
11.0 兆円

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