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脳はデリケートなので、「血液脳関門」という強力なバリアで守られています。
このバリアは、大半の物質は通しません。
酒を飲むと酔っ払うのは、アルコールが、たまたま、血液脳関門を通る性質を持つためです。

ところが、ナノ粒子が血液脳関門を通るという証拠が次々と見つかってきました。
ナノ粒子が小さいと言っても、普通の分子より、はるかに大きい。
なのに、血液脳関門を通過するのは実に不思議。

心配なのは、大気汚染物質とナノ化粧品。
ファンデーションが綺麗に塗れるのはいいけど、ほんの一部でも脳に入ると問題です。
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看過できないお話。大気汚染が脳にまで影響があるとは。
マスクでも防げないような小さな粒子。個人ではなかなか防ぎようがないですね。そもそも空気中に放出させないような設備の性能がより向上することを願います。

吉田さんのコメントを拝見し、一気に身近なお話だという気がしました。大気汚染だけではなくナノ化粧品も心配なのですね。
大気中に浮かぶ2.5μm以下のサイズの微小粒子をPM2.5ということは有名ですが、その中でも100nm(0.1μm)以下のものをナノ粒子と呼び、健康リスクが非常にたかいとわかっています。ナノ粒子は気道の奥の肺胞まで侵入して、全身の臓器に移行しやすいため、全身に問題を引き起こすやっかいな物質です。
記事にあるように嗅球から侵入するというのは「??」となりましたが、元の論文を読むとダメージを負った鼻腔の嗅神経から侵入しうるということでした。納得。
重要な研究発表である。某予防医学研究所で毛髪や爪に含まれる必須ミネラルや有害重金属の検査を行っている。最小元素の金属原子は脳の細胞に蓄積しやすい特徴がある。従って空気汚染の酷い新興国で健康被害が深刻である。我々はDr.Williams Walshの「Nutrient Power」を翻訳出版します。仮称ですが「栄養素のチカラ」は正に栄養素の摂取の過不足や重金属の蓄積が脳の働きを阻害し、場合によっては精神異常な行動を誘発するという。今後北京から膨大な爪ミネラル検査が始まる。有害金属の肝臓や脳に蓄積レベルの推計によって、体内に蓄積した有害金属のデトックスが可能jである。αリポ酸やビタミンCが安全でデトックス効果が優れています。
恐ろしいですね。
アメリカでこれですから、日本で同様のことが起こっても危ないと危惧されながらもなかなか法整備するまでに時間がかかりそうですね。
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