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自分達の事なので大変恐縮なのですが、、NewsPicksを上場企業にIRの場として活用頂く方法を模索して行きます。そのために、まずはユーザベースが最初の実験台となるべく作って見ました。コンテンツをスマホ最適化させ、決算説明会の質問も募集・公開します。もし、NP上でのIRに少しでもご興味を持って頂ける企業様がいればご一報頂けると嬉しいです。m(__)m
SPEEDAとNewsPicks、これからも2つの事業が透明性を持ち、皆様のお役に立てるように頑張っていきます!
ユーザーベースさん、頑張って下さい。
ユーザベースのIRプロモーションコンテンツをリリースしました。IRプロモーションの新しい形のご提案です!スマホ最適化し、会社の魅力をインタビュー、インフォグラフィック、決算の数字も含め、包括的に発信する場をどんどん広げていきたいです。
これはピックせざるを得ない。いい会社だとつくづく思う。
出遅れてコメントしますが、「IR広告」は野心的な取り組みですね。日本の上場企業の多くは「そういう世の中だから」嫌々ながら情報開示しているのが本音だと思いますが、「あえて攻めるIR」があっても良いと思います。

自社の株式をアピールする広告は実質的に日経新聞の寡占状態と言ってよいと思います。
ただし、彼らはそれをIR広告とは呼びません。あくまでも報道記事という顔をして広告主の業績や戦略をよいしょする。
これは読者に対して不誠実ですし、マーケティング手法としても禁じ手に近いです。
それをあえて「これは企業広告としてのIR記事です」と明言して始めるユーザベース社は、読者(ユーザー)に対しても、顧客企業に対しても誠実です。

「消費者かつ株主」というコアファン作りを戦略的に行う企業は少なくありません。
株主優待で有名な流通業(イオンや日本マクドナルド等)だけでなく、海外の証券取引所にあえて株式を上場させる大手企業(米国でのソニーやキャノン、最近ではユニクロが香港上場)もIRを通じた現地での知名度向上という狙いがあるように思います。

多くの企業にとって広告はマーケティング費で賄われますが、IRは(スリム化が好ましいとされる)管理部門です。このため、「広告料を払って情報開示をする」という提案に気前よく乗ってくる会社は当初は多くないと思いますが、IRをマーケティング戦略として活用しようと考える企業は必ず出てくるはずです(安定株主が少ないドメ企業が特に狙い目かと)。
本当に素晴らしい取り組みだと思います。届出書の開示レベルも素晴らしいと思いましたが、IRも素晴らしい。こういうフェアな姿勢は高く評価されるべきだと思います。
NewsPicks編集部のオリジナル企画で定番となった「特集企画」、いろんなフォーマット、切り口の記事がパッケージングされています。そこからの着想で、「IR」を軸に特集のつもりでまとまった企画をやってみよう、そんなところからアイデアが膨らんでいきました。まだ記事本数は少ないですが、拡充していきます。
品川のとあるマンションの一室で創業してた時から見ているだけに、創業者3名の仲よさそうな今の成功した姿にジーンとする。
NPが企業と投資家の対話の場になっていくとは、素晴らしい発想だと思います。決算発表も質問募集もやっていくとのこと。投資家以外からもコメントが入ったり、SPEEDAも連携させたりと、いろいろなことができそうです。
株式会社ユーザベースは、経済情報に特化したニュースキュレーションサービス及び企業・産業分析を行う人向けの情報プラットフォームを提供している日本の株式会社である。 ウィキペディア