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若者が「東京四畳半暮らし」にハマる理由

東洋経済オンライン
今、若い世代に共通する感覚として、「職住一致」志向があります。ご存じのように、戦後には職場と住まい…
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わたしは絶対にムリです。寝るだけだと言うが夜遅く疲れて帰って来て玄関開けたらすぐトイレ。玄関先には靴がいっぱい。おまけに収納がないから服やら雑貨やらがあちこちに散乱。これだと帰りたくなくなる。

え?わたし?わたしは都会で広いところがいいでーす(>o<")
ってか確かにこんなもんでいいかも。おれも寝るだけだからなあ
28歳まで京都でトイレ風呂なし、家賃1万5000円、徒歩通勤、に住んでましたが、それ位の頃は家は大していらないものです。周りには、言え無しで倉庫だけ借りたり、車に住んでる奴も居ました。

東京で四畳半で5.8万円かあ。高いなあ。もっと安いところないだろうか。

今は在宅ワークが多いのでもう少し広い所に住んでます。寧ろ距離はどうでもいい。
えっ、トイレ気にならないのかな。私は無理。この感覚は古いのか・・・? ちなみに部屋が狭いのは全く気にならないです。
おもしろいです!独身で都心でバリバリ働いて家では寝るくらいで、スマホがあれば十分で、週末も外に出掛けて、という人であれば、この広さで価格が抑えられる部屋は十分ニーズがあると思います。自分の周りでニーズがありそうな人の顔がぱぱっと浮かびました笑

一方で、家族を持つとなると事情は全然違いますよね。部屋の広さや子育ての周辺環境はもちろん、老後の過ごし方とかまで考えると住む土地に縛られるものはやっぱり大きいと思います。ライフステージに従って、ライフスタイルを変えなければならない、というジャンプの幅がどんどん大きくなっているように思います。リモートワークができる環境が整うことが一番手近な解決策というところでしょうか。
お金はないけど便利な場所に住みたい人の需要にマッチしたとのこと。記事中の部屋は家賃5.8万円。
昔は都心・駅近・築浅+この価格で賃貸住宅を建てられなかったのではと思います。シングル女性向けのマンションなども増えてますし、高額マンションとそれ以外で二極化しているのかもしれません。
一人ならこれで十分な気も。寝るだけでよければ十分。
この部屋、5万8千円って。かなりいいんじゃないだろうか。
これ、一見、ラブホ替わりか、と思ったけど。

基本的に職住接近派で、ここ10年くらいは半年くらいの恵比寿勤務時以外は電車にも乗らない生活をしていますが、楽でいいです。今は、昼休みに自宅に戻って昼ごはん食べてます。まあ、こんな生活って東京だと特殊なんだけど、地方だと結構ありがちだと思う(私は都下)。東京の特殊性って、さも普通のことのように一般化されやすいんだけど、やっぱり特殊(ただしそういった状況になっている人は多い)ってことはあるかな。まあ、トイレに仕切りがないのはダメだ。
わしらの頃は、4畳半が普通。6畳はリッチだった。
トイレ付。風呂は銭湯。エアコンなし。
多少狭くても工夫すれば快適にできますが、トイレが剥き出しというのだけはちょっと無理です (>ω< ;