新着Pick
463Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
うちもみんな遅くまで仕事している。どうにか改善したいと会社側は必死で努力はしてる。
ただ、私も毎日寝落ちするまで仕事し、半分会社に住んでるような二十代を送っていた。あの時はそれが労働だと思った事もなかった。文化祭の前日のような日々で、仲間と一緒に仕事するのが楽しくてたまらなかった。得意先との会食は美味しいものご馳走になれるからホントに嬉しかった。会食時間は労働時間にカウントされる事を知ったのは会社が上場する時だった。

寝ずに上場目指して頑張っているベンチャー企業は私の二十代と同じ働き方を今でもしてる。みんな楽しそうだ。でも今の時代は上場準備に入ったら、まさにコンプライアンス的にそこは大きく改善指摘ポイントになるんだろう。

わかっているんだけどつい「若いうちは…」なんて台詞が口からこぼれて私はいつも管理部から叱られている。
仕事ってなんだろうな。
「多少の理不尽は我慢せよ」って古臭くて、スマートじゃなくて、とにかくダサいね。ダサい会社は必ず儲からなくなる。中長期的な人材の枯渇感の中で、何が競争優位を作るかを私たち経営者はもっと考えなくてはならない。
ドイツ(少なくとも自分の周り)は、早くきて日が暮れる前に帰るってのが「できる」人って感覚があります
むしろ、金曜日とかに5時半までいると逆に帰らなきゃって焦る笑

企業文化ってなかなか変えられないけど、
残業代で給料が低い分を稼ぐっていう構造は絶対生産性ないし、サービス残業なんてもってのほか
上海から日本に帰ってきて、ドラマを観て1番違和感を覚えたのが、オフィス系ドラマだと必ず残業シーンがあること。しかも、残業シーンが非常に美化されていて、大抵朝まで徹夜して何かをやり遂げてデスクで寝てしまって、A子は上司に缶コーヒーで起こされる、みたいな。

これは本当に個人で動いても変わらないし、なくならない問題。同僚や上司だけでなく、会社が変わっても、お得意先や代理店、その先にいる消費者まで変わらないと、どこかで歪みが起きてしまう。あまり良い例ではないのですが、上海の代理店で働いていた頃に、キャンペーンサイトの立ち上げが遅れたのですが、スタッフは定刻に家族とご飯だからと帰ってしまい、仕方なくクライアントに謝罪の連絡を入れたが誰も気にしておらず、ユーザーからも一切クレームがなかった時に、上流から下流まで「別に明日でもいいじゃん」と思う意識があるんだなと感じて、帰れる環境ってこういうことなのかもなと、なんとなく合点がいきました。残業大国日本を変えるには、政府の後押しももちろん必要ですし、あらゆるメディアがマインドシフトさせるように発信していくことが重要だと思います。
マスコミの中には、精神論で無理を強いる職場も多いようです。
「夜討ち朝駆け」っていうんですか?
新人の女性社員に取材対象者の家の前で早朝から張り付くように命じたり…。

セクハラやパワハラも多いと聞きます。

にも関わらず声を上げられないのは、自身がマスコミに勤めているから。
マスコミが自社の内部事情を暴露されるのは忍びないと思うのでしょうか…。
また、縁故で入ると縁故者の顔を潰してしまうという気持もあるのでしょう。

自分の命がいちばん大切です。
決して無理はしないでくださいね。
結局、24時間便利時代はだれかにしわ寄せなだけなのかもしれない。残業ダサい文化が根付くノルウェーでは夜間人件費が馬鹿高くなりコンビニも早く閉まるし、みんな早く変える。エコノミストとしては複雑だが、24時間回り続けることの意味を考えるときかもしれない
SNSの発達により情報化がさらに加速し、テレビや新聞にお金やコネを使えば簡単に隠蔽や捏造や情報統制が出来る時代ではなくなってきました。そのような流れの中でいじめやパワハラや集団レイプや長時間残業の末の自殺など今まで闇の中で横行していた様々な問題や違法行為も次々と顕在化しており、それらに対する世論による制裁機能が働きはじめています。

社会的透明性がここまで高まると、取引先や顧客を大切にするために社員を搾取するような仕組みはどんどん自然淘汰されていくでしょう。逆に取引先や顧客を大切にするためにまずは社員を大切にし、良いサービスは心のゆとりからしか生まれないということ、そして組織の持続可能性を高めるには絞り出す愛よりも溢れ出る愛の方がより機能的で合理的であるという理解が広がっていくものと思われます。
電通やテレビ局が長時間労働で、セクハラやパワハラもあることは、多くの就活生が知っているにもかかわらず、電通もテレビ局も就職人気度ランキング上位の常連です。
なぜそうした働き方の現実があるのに、電通やテレビ局を多くの就活生が目指すのかについて、本音の意見を聞いてみたく思っています。

またこれら企業の長時間労働やセクハラ・パワハラを厳しく批判する人は多いですが、その大半は電通・テレビ局以外の人達です。
当事者であるこれらの企業の社員の人達は、なぜ辞めないのか、なぜ批判のムーブメントが起きないのかについても、社員の人達の本音を聞いてみたいです。

実は、知った上で入社し、分かった上で働いていて、意外に満足している人達が多いのかもしれないとも考えられます。
だから、改められないし、人気も続いていると考えられるからです。

そうだとすると、こうした働き方やハラスメントは確信犯的に生じているのであり、外野が批判の言葉をいくら投げつけても、なかなか変わらないと考えられます。
電通の話が出てきてから、報道はされないものの、話題にはなっているテレビ局。このような話が出てきて当然だと思います。テレビ局が長時間労働をしなくなると、下請けにその負担が回るだけという話もありますが、全体に労働環境を最適化するのは難しいんだと思います。
昭和だねぇ。
株式会社電通(でんつう、英語: DENTSU INC.)は、日本最大手、世界規模では5位の広告代理店である。2020年1月1日に純粋持株会社体制へ移行。また本稿では、持株会社である株式会社電通グループについても記述する。 ウィキペディア
時価総額
7,438 億円

業績