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誰の何を満たすのか、それに対話ロボットの何が良いのか、ぜひ突き詰めていただきたい。
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パナソニックは何に集中しようとしているのか、最近わからなくなってきました。

先般は自動運転自動車に参入という記事が出たり、リチウム電池の記事が出たり…。
厳しい言い方をしてしまえば、どれもこれもグーグルやアマゾンの二番煎じのような気がします。

パナソニックらしさを示していただきたいと思います。
日本が誇る企業でしかできない分野を。
誰にとって良い商品なのか?は突き詰めて進めて欲しいです。個人的にはシニア層の見守りサービスも堅調に伸びていますが、健康管理の面などで、この手の商品を期待しています。
一通りの大手日本企業(シャープ、ソニー、ソフトバンク、トヨタ、パナソニック)が対話型ロボットに参入。汎用的な対話は出来ないので、いかに特化したブランドイメージを築けるが勝敗を分けそう。
対話型ロボットはデジタル機器を使えない人のためのものだと思っている。ボットに対して文字をうつより、タップで予約した方が楽なので。
んー、微妙
目新しさはありませんが、こうして話題に取り上げられうちにPRしておくべきですね。

数年後(一年後には)には当たり前すぎて、記事にはならないでしょう。
この写真は関係無いんですよね??笑
人はロボットに感情移入するので、特に家庭用ではいい感じにかわいいものを作れるかも結構大事だと思います。ペッパーくんよりかわいいやつを期待です!
パナソニックはコンテンツ系の商品は得意じゃないから、このような商品が出てくるのかなぁ〜 むかしコンシューマゲーム機「3DO」を発売して、しばらくして撤退したことを思い出しました。
LINEやTwitterをインターフェースにしたコミュニケーションロボットって、誰が買うの? 成功しないと思う。
ロボットでは市場を表現するには不適切な時代になりましたね。産業用ロボ、介護用ロボ、家庭用ロボ、どんどん市場セグメントが明確化されています。どこかの調査レポートで読みましたが、ロボット市場は人に寄り添う方向に進む、とありました。是非、そのような方向に向かって、平和な世の中をつくるロボットであって欲しい。パナソニックの標的セグメントは家庭用かな?
家電業界として負けられないか。しかし技術はどこから調達するか。
パナソニック株式会社(英語: Panasonic Corporation)は、大阪府門真市に拠点を置く電機メーカー。白物家電などのエレクトロニクス分野をはじめ、住宅分野や車載分野などを手がける。国内電機業界では日立製作所、ソニーに次いで3位。 ウィキペディア
時価総額
2.98 兆円

業績

ソフトバンクグループ株式会社(英文社名: SoftBank Group Corp.)は、携帯電話等の電気通信事業者やインターネット関連会社等を傘下に置く日本の持株会社。固定電話やインターネットに関わるインフラ事業やインターネット・カルチャー事業がある。 ウィキペディア
時価総額
17.8 兆円

業績

シャープ株式会社(英語: SHARP CORPORATION)は、日本・大阪府堺市に拠点を置く、中華民国(台湾)鴻海精密工業(フォックスコングループ)傘下の電機メーカー。 ウィキペディア
時価総額
1.17 兆円

業績