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日に日に認知の輪が広がっていて、とても素晴らしいですね。世の中にうまく広がることを願っています。
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これは素晴らしいです!

家族づきあいをしている友人のお嬢さんが聴覚障害があったため、親御さんたちの大変さを切実に知っています。
口の動きを読んでくれる時もあるのですが、ビジネスパーソンになった今でも不自由だそうです。

目に負担がかからないのがいいですね!
一刻も早い実現化を心から望んでいます。
すげえユニークな研究。この先に本当の意味での音楽を楽しむ流れができたりしそう
社員がオープンイノベーションで外に出て行くのもいいが、本多さんのような人材を吸引する魅力が、今の富士通の取り組みにあるのだろう。以前の富士通も、個々の現場が「いいからやっちぇ」みたいな企業だった。もっともっと形式にとらわれないサービスやデバイスを生み出せるはず。
こういう発想から生まれるデバイスの開発プロジェクトで働くことは、本当に仕事を楽しめると思います。思いを大切にした仕事をしている方はとても魅力的に映ります。
あぁ。これはいい!
音を触覚に変換してフィードバックという研究は過去にもありますが、場所が髪というのはとてもいい。邪魔にもならない。感度もいい。
これはいいです。
身近に突発性難聴で片耳が聞こえなくなってしまった女性がいる。もう片方は聞こえているので、向き合って話すときなども問題無いし、普段日常でも普通に暮らしているように見える。

ただ、聞こえない耳の方から話しかけられると、そもそも話しかけられたことにさえ気づかないことがある。友人から話しかけられても無視していると思われるのが怖くなり、あまり人の輪に入らなくなってしまった。

彼女に何かしてあげたいと思っていた頃、IPAの未踏プロジェクトの成果発表会で、このOntennaを知った。その後どうなっていたか気になっていたのだが、富士通として続けることになったのか。

てっきり、Kickstarterか何かのクラウドファンディングで資金調達して、世界で売り出すのかと思っていた。

富士通として開発していくことで、富士通の頭脳と経験が活きるだろう。一方、富士通としても、これをシリコンバレーのハードウェアスタートアップのようなスピード感とスケールで進められれば、今後の社内ベンチャーの良いロールモデルとなるだろう。

個人的にとても期待していることもあるので、決して富士通に吸収されたことで、消えてしまったというようなことや凡庸な製品として終わってしまったというようなことにはならないで欲しい。
本多さんはマジで最高。いずれはontennaでろう者の皆さんが音の高低なんかも理解でき、音楽も聴けるようになるそうです。期待!
使命に導かれて生きている感じが素敵な人ですね。
Ontennaが早く商品化されて、街中で使ってる方を見かけるようになって欲しいなと願います。
本多くん 未踏事業のときからずっと続けててゲキエモ
エジソンが聞いたら喜びそうな発明。
13歳で耳が不自由になったエジソンが蓄音機を発明した背景には、音によるコミュニケーションへの憧れがあったと伝記で読んだ覚えがあります。

障害者のためではなく、すべての人に新しい音楽体験を生み出す取り組みになりそうです!