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そもそも1000万以上をキャッシュで、当たり前のように持てる世帯はどれぐらいいるんでしょうね。
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富裕層の間では最強の相続税対策はタンス預金と言われてます。大金の振り出しが記帳されていても、「生活費でなくなった」と言えば、税務署は反論しようないからです。

また、金持ちはバカじゃないので、震災が来ても津波が来ても多少は大丈夫なように頑丈な金庫を買ってます。

結局、相続税を低く抑えられると税務当局としても困るので「タンス預金は危険だよ」ということをマスコミやジャーナリストを通じて広めて、資金をガラス張りにしたいのかな、と勘ぐってしまいます。
銀行破綻を多くの人達が心配していた時期がありましたねー。
最強だった東京三菱銀行には、預金をしようとする人の列が出来たとか。

「天災は忘れた頃にやってくる」とも言います。
間接金融終焉の時代、特に小さな金融機関の預金は考えた方がいいかもしれませんね。
「都市銀行、地方銀行、信用金庫など、いずれの金融機関にも「利息の付かない普通預金」があります」とのことですが、実際には一部の金融機関では取り扱いがない場合もありますので事前確認が必要です。また、「利息の付かない普通預金」はたしかに預金保険の全額保護対象(ペイオフ上限なし)という点が唯一無二のメリットには違いないですが、預け入れるのが頻繁に出し入れする資金の場合はATM手数料等のコスト負担が積み重なることになる点は明らかにデメリットといえます。こういった資金はペイオフ上限があってもATM手数料等のコスト負担が軽い、あるいはない金融機関の普通預金に預けたほうが良いかと思います。
利息のつかない普通預金だと、1000万の上限なく全額保護されるらしいです
普通預金で得られる金利はゼロに近い。ならいっそのこと「利息の付かない普通預金」で元本を100%守った方がいい。
銀行破たんリスクが怖いなら決済用預金。
マイナンバーや盗難リスクが怖いなら銀行貸金庫にキャッシュを。
ペイオフにかかるような破綻懸念行が一行もない現状で、あまり意味のない話かと。将来的には分かりませんが。銀行は、急には潰れませんよ。