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The Wall Street Journal

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これは巨大エンタメビジネスに化ける可能性は十分にあると思うよ。
なんでもかんでもルールを作って競技やスポーツに仕立て上げてしまうのはアメリカのお家芸といった感がありますが、記事にもあるとおり、MegaBotsもF1のような新たなスポーツのジャンルを確立させることを目指しています。
ロボティクスの文脈の中では少々色物感がありますが、創業者はBoston Dynamicsの出身者。まじめにロボットを作っています。オークランドの工場で写真のロボットにも乗せてもらいましたが、なかなか男心をくすぐりますね。
TokyoFoundersFundからもシードで参加させていただき、試合を楽しみにしていますが、くれぐれも安全性には気をつけてもらえればと思う次第です。
ここまで大きいのはまだ見たことないですが、ルンバよりもうちょっと大きいぐらいのリモコンロボットが火花をちらして衝突する金網マッチは見たことあります。我が家の息子は、もっとお行儀がいいタイプの、フリスビーを的に向けて投げたり、お城に突撃したりする高校生ロボット・ゲームをやってました。上はそれこそ、DARPAチャレンジやアマゾン・ピッキング・チャレンジなど、ロボットのコンテストや試合は、アメリカでも多数あります。

アメリカ人はそういうの、大好きですから、実は「ロボット・マッチ」のルールづくりやそれへの対策ノウハウは、意外にいろんなところに蓄積されていて、裾野が広いです。日本の皆様、アメリカのロボットを甘く見てはいけませぬ。
ロボット同士の戦いが新たなスポーツエンタテイメントになるかも、という記事。
記事にある「チェーンソー」とかってそんなもんつけていいのかとか、ミサイルとか搭載しだすとすごいことになってしまいそうとか、ルールをどうするかの興味は尽きませんが、結構おもしろそう。しかし、1機つくるのに1億円とかかかって、対決の度に破壊されるリスクがあると成り立ちそうにはないですね。予算のルールとかもできてくるのかもしれません
東大の稲見先生がやっている、人機一体の「超人スポーツ」http://superhuman-sports.org/ を更に発展させたのという感じでしょうか
マジンガーZの世代としては”血湧き肉躍る”気持です。

どんな戦いになるのでしょう。
とても楽しみです(^o^)
昔、なるほどなあと思ったのが、日本人は鉄腕アトムとドラえもんのおかげで、ロボットに対して家族や相棒の気持ちが強いという話。

アメリカだとお互いが戦闘する”BattleBots”になるけど、日本だと何かの目的を達成することを競走する運動会の"NHKのロボコン"になる。
火炎放射器、電動ノコギリ、実弾…なんでもアリのロボバトル「BattleBots」はぜひ生で観戦したい
https://youtu.be/WrB-GbJFaXs
リアルReal Steel!!
ロボットの戦闘モノは米国よりも日本の方が人気が出そう。アニメでもゲームでも馴染みがある。
アメリカ人好きそう。。。めちゃくちゃの額のお金が動きそうですね。
でも日本人嫌いそう。。。