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エンジンだけを搭載したクルマと読んでください。ハイブリッドは2030年以降も生き延びることが可能ということですね。
10月8日(金)に連邦参議院で可決した模様。一方で下記のForbes英語記事を読むと、交通大臣は「完全にナンセンス、非現実的」とコメントもしており、また16州の代表者によって構成される連邦参議院での議決は「法的拘束力がない」とのこと。
議会制度(政権与党との関係など)や拘束力などについて十分知っているわけではないが、ドイツでどう報道されているかというのも知りたいところ。特にこれまで産業界ではHV/EVではなくディーゼル・ターボのダウンサイジングを推してきたわけで。
http://bit.ly/2etiCYM
政治家の仕事はこういうところですね。既得利権を超えて次の一手を打つ。痛みはあるけど世界を取れるかも。
是非日本の政治もこうあってほしい。
エンジンに火を入れる。心が躍る。
もうそんな感覚は無くなってしまう。。。
EU全体で実施されるとなると、かのフェラーリも電気自動車か燃料電池車、もしくはハイブリッドになってしまうのでしょうか?

ドイツ帝国の意向がどこまで浸透するか見ものです。
トヨタとスズキの提携ニュースもありましたが、既存プレーヤーからすると危機感を強く感じますよね。EU全体もこの流れになれば、今変化出来るかどうかが大きな分岐点ですね。
日本からでなく、ドイツ発となったことは残念です。誰もが予測をしていたことだと思いますが、いよいよエンジンに関係するビジネスで食べている企業は、脅威が現実になったと思います。時代の変化なわけですが、この変化に対応できる企業だけが、存続していくのでしょう。
どのような動機づけを与えることが、技術革新を加速させるのか、各国、地域の事情は様々ですが、地球環境を守る取り組みで、日本が負けるわけにはいきません。他者の状況を見ながらではありますが、絶対的価値の向上にチカラを集めなければなりません。
本件の流れから、下記のニュースに至っているのかも知れませんね。

【BMW、電気自動車を全モデルに投入へ】
https://newspicks.com/news/1829018
ハイブリッドも禁止してほしい