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学習アプリではリクルートの「スタディサプリ」が急先鋒というイメージがありますが、特に初等教育、中等教育では、オンラインで講義を聞いて自習し、わからない点はリアルで教えてもらうという方法に収斂していくのではないでしょうか。コストの問題というよりも、その方が学習効果が高いはず。先生の教育水準を高めるというよりは、一番優れた授業を受ける方が、効率面でも学習効果の面でも良いでしょう。
先生の役割も変わっていって、生徒個々人の動機づけに向き合うコーチのような存在になっていくのかなと。そちらの方が生身の人間が担うにはよほどふさわしい仕事のように思います。
「教え方」で先生たちを多様化させようとするより、人気の先生の授業を動画で聞き、質問はリアルで(オンラインでも良いが)し、大事なディスカッションや他活動を皆がいる学校で行う。今の日本の教育は、大勢で学ばなくても良いことを、学校でわざわざ人を集めてやってるように思えます。大勢で学ばないといけないこと、だけを学校で。後は一人で。この区切りが、スマホで変わってくる時代は教育面でも大事だと考えます。
質問受付よりも「継続させる工夫」が最も大切です。

アプリや通信教育のような家庭学習の最大の欠点は、自分で管理しなければならないことです。
ほとんとの人間は意思が弱いので、何らかの工夫をしないと継続できません。

塾を使うなら、進行状況をチェックして小テストをする方が効果的でしょう。
(次回までの範囲を決めて実施すれば一斉にやれます)
「学習アプリを補完」というタイトルがイケてない気はします
あくまで講義を聞くのが「主」であるという前提が見え隠れするので。
昔から参考書なるものは数多あり、例えば塾でも市販の参考書を使うこともあり、ある意味アウトソースしてるということ。学習コンテンツそのものと、やる気を喚起…維持するというのは両輪で、人間は弱い生き物であるので後者の価値はかなり大きい。リアルの接点を持つ強みが活きる後者に特化し、前者はアウトソースする新たなモデルを作った、という言い方をすれば、大分捉え方が変わる気がします
ほとんどの先生はティーチングアシスタントになっていくだろうね
学習においてはいかに継続させるかが課題になる。そのためにはオンラインだけよりも、オンラインとオフラインを組み合わせたほうが、より多くの人を継続させることができる。
学研、ベネッセ、小学館、Z会、リクルートなど大手がタブレット教育サービスを本格化させる中で、リアルの場も組み合わせたサービスも広がり始めました。競争しつつ教育サービスが充実することを期待します。
教育もオムニチャネル化してきてますね。
リアル教室にこだわらなくても、スカイプとかでやりとりすれば距離の問題もなくなります。
そこは選択できるようにすればいいのかな。
何を学ぶかによると思うけどあらゆる分野で先生がいるわけでもなし、本読んで自分で解決するのも手だと思うけどなー。というか大人が成長しなくなるのは学べる範囲のことが狭くなってしまうことにある気もする。プログラミングなんて何か言語習得したら何個でもいける。(オブジェクト指向の壁は高いけど)
面白い動き!
ティーチングからコーチングへ、かぁ。

個々の考えるチカラを伸ばす為にも「オンラインで自習」➡︎「分からない所をリアルに質問」はすごく良いと思う。

youtubeでオンライン授業を公開してる塾の先生も多く、何人か試し聞きすると、この先生の教え方が1番合う!という先生の講義はスラスラ頭に入ってくる。
生徒が(閲覧する・受講する)先生を、オンラインで選ぶようになる時代もそう遠くないかも。
株式会社学研ホールディングス(がっけんホールディングス)は、学習塾などの教育サービス、出版物の発行や保育用品などの製作販売、サービス付高齢者向け住宅や認知症グループホームなどの介護施設・子育て支援施設の運営等の事業を統括する日本の持株会社である。 ウィキペディア
時価総額
690 億円

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