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若者の○○離れ。友人に教えた貰った面白画像がこちら

http://articleimage.nicoblomaga.jp/image/96/2014/3/8/384d1960841df8238c6815736e20b499175288f31393144503.jpg

かまぼこ離れとか相当面白いです
可処分所得が減少しているだと思います。

車と酒は「飲んだら乗るな」という点では逆相関の関係にあります。
では、正の相関関係を考えると「共にお金がかかる」となります。

居酒屋2時間3000円の代替材はいくらでもあります。
Netflixの最大月額料金の約2倍でしょう。
こりゃあ、相対的に高くなっちゃいますよ。

車の維持費に至っては論外。
比較する物差しが小さくなれば、従来はそこそこだったものも高価になります。

その一つの証拠として、安価を売り物にしている「鳥貴族」が繁盛しています。

昔と違って、独身寮で安く生活できないですしねえ…。
真っ向否定させていただきます。
そもそも、毎日酒を飲む率は男性全体で1992年28%→2014年13%と半減しています。全体的に酒を飲まなくなっているので、若者だけの傾向じゃないという点。
また、コーホート別にみると、1992年20代だった人たちの毎日飲酒率は28%、彼らが30代になったときは49%、40代で55%と年代があがるごとに毎日飲酒率があがります。つまり、いつの時代も20代は酒をそれほど飲まないし、年をとると酒量が増えるんです。
それをことさら最近の若者が酒離れというふうに言うのは本当にやめてほしい。
まあ好きじゃない人が無理して飲むとはない
仮説ですが、娯楽の多様性もあるだろうけど、これマクロでみた可処分所得が上がっていないことも影響して、コストがかかりにくい娯楽に流れているだけのようにも。私は健康を考えてお酒ほぼ辞めましたw
我々は世代論が好きだ。「酒離れ」「クルマ離れ」といった個別現象を一般化し、世代の特徴を語ることには一定の意味があるとは思う。ただ、都合の良い解釈は血液型人間学と似ている。論じるのであれば、統計的に優位なサンプルをそろえ、多面的に見ていく必要があると思う。たとえば、若い世代はシェア経済(「第4の消費」)を牽引していると言われるが、ここには雇用格差(正規と非正規)、所得格差の蔓延が背景にある。シェア経済の場の特徴に新しいサードプレイスが全国に生まれていることがある。ここでは「食べ物」を囲むことでリラックスした暖かいコミュニケーションが生まれる効用を人々は実感するが、アルコールをあえて飲まないことで生まれる雰囲気の良さも愉しんでいると思う。
会社での「強制的な飲み会」はよろしくないのはその通りなのですが、上司と部下が勤務時間外で全くコミュニケーションを取らないことは、果たしてよいのかどうか。
パワハラ事案は、典型的なパワハラ以外は、そもそもコミュニケーションがとれて信頼関係かあれば問題にされなかったケースも多々あります。
上司も部下も、適度にプライベートのことをわかっていることはメリットがおおきいはずです。
例えば子どもの急病で早退、という場合、普段から子どもの話が出ていれば、上司も快く許諾し、部下もすんなり切り出しやすいです。
アルコールの強制はもちろんNGだとしても、それまで拒否していた飲み会に参加したら、上司の意外な側面がわかり、それまで反抗してたのが、親近感が持てるようになった、という話も聞きます。
まずは上司が、自分の失敗談を話すなど、工夫して部下に接することが必要です。
若者の人間離れ=大谷翔平

【何となく追記】
最近の若い人のTwitterなんかを覗いてみると、音楽やアニメ、映画など、我々オッサンでも理解できそうなものを一通り楽しんでおり、勉強も割とちゃんとやってるし、お酒も皆が皆飲まないわけじゃない。いわゆる文化的な素養はそれなりに身に付いてると思います。

じゃあ何故こう「◦◦離れ」的に見えるのかというと、それぞれのコンテンツに付帯するコミュニケーションが彼らのメインコンテンツなわけです。付帯するコミュニケーションとなると、我々オッサンとでは、如何ともし難いジェネレーションギャップがありますから、自然とそうしたコミュニケーションを避けるようになる。メインコンテンツが楽しめないなら付帯するコンテンツに関わる意味もないからです。

若者とコミュニケーション取りたいなら、彼らのコンテキストを理解しないと。
確かに言われてみると、最近ディナーとか会食オーガナイズする際も、飲む人と飲まない人のバランスをチェックするようになったかも。飲めないのはしょうがないけど、欲は抑えない方が良い。
飲食店でも、ソフトドリンク飲み放題なども一定数出ます。居酒屋やバル業態でもそうなので、好みの変化を感じますね。毎度の事ですが、離れた訳ではなく、元々そういう嗜好なだけですが。
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