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規模別に見てみると、
大型+0.45%
中型+0.42%
小型+0.28%
業種別で目立ったところでは、
鉱業+3.15%、石油・石炭製品+2.49%、海運+2.02%、水産・農林+1.52%、情報・通信+1.46%など23業種が上昇。
空運▲1.34%、その他金融▲0.94%、鉄鋼▲0.88%、その他製品▲0.65%、ゴム製品▲0.43%など10業種が下落となりました。
上値伺う展開が継続。NT倍率高くNK225主導(引けインデックス売買もNK225)。
目指せ17,563円!(=イナガキゴローサン、小泉政権郵政解散時の高値)と行きたいところですが、4月からの下降トレンドラインが上値抑制してる所感。
日経平均株価、TOPIXともに反発。東証1部騰落銘柄数は値上がり1132/値下がり699と買い優勢。業種別では鉱業、石炭石油製品、海運が高く、空運、その他金融、鉄鋼が安い。
為替は103.5-104円のレンジで円売り優勢。
原油価格上昇や円安等諸々の要因が重なっていますが、記事にもあるように日経平均寄与度の大きい値嵩株が買われたことが17,000円超えの主要因といえます。
終値ベースでも節目を超えてきたので、9/5高値の17,156.36円が視野に入ってきました。
短期的にもう少し弱く推移するかと思っていましたがこれは私の見込み違い。
ただ、バリュエーションが割高となっている銘柄が少なくないことには違いないので、引き続き上値追いはしないほうが無難だと個人的には思います。