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これでますます、Facebookアカウントの仕事とプライベートの境界がなくなる側かぁ、と思って読み進めましたが、アカウント別なんですね。
うちではSlackを使っていますが、乗り換えることはないかなぁ。どうだろ?
佐藤 沙弥さんが「オジサンSNS」と書かれているように,日本ではFacebookは中高年の利用も多いので,チャットツールの採用についての意思決定的にはFacebookというブランドは有りかもしれません.
これは結構な本命感がある。Slack対抗というよりも共存、QiitaやYammerや旧来的な社内SNSオールが変わるものなのではと読めました。
話は変わりますが、Facebook社は従業員管理それ自体がFBアカウント(※多分プライベートなものとは切り分けているけど)で、受付の呼び出しや会議室予約システムとかが感動的なのですよね。この辺とも紐付いていくと、オフィスOpsのあり方すべてが変革しそうですね。

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この分野にFacebookが参入してきた意味はとても大きいと思いますよ。

業務上Slackなどのチャットツールを使っている会社もよく見かけますが、実際には企業の普及率や使用頻度は微々たるものです。

ウチも業務システムはSalesforceを採用していますが、コミュニケーションツールとしてのChatterの使用頻度は正直あまり高くはありません。

やはりこういうのは慣れた環境や、操作性が大事で、更に企業への導入にあたっては、安心や信用性という要素が加わります。

競合サービスと比べ、Facebookはこれらの要素で圧倒的に有利です。
私自身、システム部門の管掌を実際にしている立場から見ると、導入の敷居は従来のサービスよりかなり低いと思います。

ただし、日本企業への導入で本当に大事なのは、実は値段でも機能でもなくて、導入後のアフターケア体制なのです。
ここがダメだと、大企業にはまずはいれません。

日本におけるサポート体制をどれだけ充実させられるかによって、マーケットでの評価は大きく変わってくることでしょう。
この手のサービスで1番難しいのは、社内におけるデジタルツールへの理解度と意識の差だと思います。少なくとも部門長クラスが積極的に利用していかないと、殆どの機能が宝の持ち腐れになるでしょう。
SNSの利用経験が殆んどないオジサマが多い日本の大企業には厳しいような…。

あとは金融など機密性の高いやり取りが多い企業は難しいでしょうね。
SNS機能とは独立しているとのことで、すでに展開している他サービスとの機能面コスト面の差別化をどうするのか疑問です。結局ブランド力なのですかね。facebookは日本では「おじさんSNS」とも言われるくらいなので、これまでこういったツールを使ってこなかった企業に入りやすいのかもしれません。
いよいよ始まりましたね。うちは既にスラックで業務がまわってしまっているので、それを今から代替できるだけの優位性があるのか、注目です。因みにFBのロンドンオフィス発のサービスというのも興味深いですね。各国のオフィスがどのような役割分担になっているのかも気になりなす。
セキュリティーが万全であれば、とても便利ですね。

特に、しっかりとした社内ネットワークを構築するコストを負担することのできない中小企業にとっては便利でしょう。
FBは他社サービスを一番店らしく、完全に包み込みに来ますね。競合を買収するか、高い戦闘力を持って戦いに行くか。シンプルですが強いですね。
伝統的日本企業の利用率の低さを嘆いていても仕方ない。こうしたサービスで業務効率化を図る企業が生き残るだけのことです。
これオンラインサロンに最適かも
Facebook(フェイスブック、FB)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州メンローパークに本社を置くFacebook, Inc.が運営する世界最大のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)である。Facebookという名前は、アメリカ合衆国の一部の大学が学生間の交流を促すために入学した年に提供している本の通称である「Face book」に由来している。 ウィキペディア
時価総額
59.5 兆円

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