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【携帯】 著名ウオッチャー、Apple Watch前年割れ予測 新モデルも力不足

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米アップル(Apple)のウオッチャーとして著名な台湾KGI(凱基)証券アナリストの郭明錤(Ming-Chi Kuo)氏は最新レポートで、アップルのスマートウオッチ「Apple Watch」の16年通年の出荷見通しを15~25%下方修正した。
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時計を2年に一度買い換えるのは現実的じゃないですよね。修理とかメンテといった文脈でビジネスモデルを作った方が、爆発的には伸びないけど安定しそうです。
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先代Apple Watchを持ってる人は5万円近いものを買い換えるほどの迫力はなかったですし。
日本だけはFeliCaという武器がありますが、FeliCaは1端末1IDのおかげで、端末側のFeliCaと別管理なのがジワジワと痛くなりそう。右手に時計を付けないと改札くぐりにくいのも地味に痛い。
ウォッチは、サイクルが長いので、アップルは苦手だろう。
経営重心®の理屈から、3年前から、指摘していた。
当時は、これでカシオがダメになるという意見が多かったのだが。身に着ける時計は、形見にするぐらいだから一生モノ。
ゆえに、2年毎のスマホとは違う。
AppleWatchは1を我慢して2を購入したのですが、今の段階でも手元で済ませられる事が増えて満足してます。これでFeliCaが使えるようになれば言う事なし。
Suicaの累積発行枚数が5400万枚に対し、モバイルSuica利用者はその10%に満たないようです①。日本ではWatch2でFeliCaが導入されたとはいえ、量的な誘い水としては、今のところ限定的なのでしょうね。

http://japanese.engadget.com/2015/10/25/suica-2020-felica-2/
一年以上前のコメントだが…そもそも電子機器という財が持つ価格下落の宿命、ブランド品化しつつある時計というものの更新サイクル、ここらへんのチグハグ感が否めない。その状況が最初の需要の立ち上がりもそうだし、今回の台数があまり期待できそうなあたりも、顕在化しているという印象。
まぁ、デジタルウォッチというカテゴリーでみれば、相当な台数を打っているとは思うのだが。
https://newspicks.com/news/865646?ref=user_100438
初代から2への買い替え組です。

初代には不満タラタラでしたが、いつものApple製品の例に漏れず、2代目はプロダクトとしては、初代の欠点を補ったかなり満足のいく仕上がりになっています。

スピード、UI、日常の使い勝手など、ギーク向けガジェットから、ようやく一般に実用にたる製品になったと思います。

日本ではここ更にFeliCaまで搭載されている訳ですから、今度こそ日本でのウェアラブル端末普及のきっかけになる可能性は結構あるのではないでしょうか。

というわけで、初動も大事ですが、日本マーケットにおいては、FeliCaが使える10月以降の動向にこそが、真のスタートでしょう。
僕は去年は見送ったものの、GPSとFeliCa対応に惹かれてWatch Series2を買いました。
ただし、Nikeとのコラボモデルを注文したのですがまだ届きません…。
また台湾のKGI証券のKuoさんからのレポート、恐らくはEMSの組立に関する見込み台数情報を元にしてると思われる。それにしても早いよね、情報を聞くのも早ければ、流すのも早いというか。

台湾はこのスピード感と情報感度&ダダ漏れ感で回ってる。
日本にはなかなか真似できないだろう。

Watchはどちらかというとこれまでの見込みが強すぎた印象。これから年末商戦だけど、見切りが早いねえ。やはり売れ行きもそこそこということなんだろう。Appleは発売後3週程度の売れ行きでその後に作る台数を決めると噂で聞いたことがある。(確かケイン 岩谷ゆかりさんの本にも書いてたような)
他の方もコメントされていますが、1を見送って、2を買いました。Apple Watchが出た当初から、Apple Payが使えると言うのが最大の魅力だと思っていたからです。今回はGPSも搭載され防水仕様。毎日付けていますが、充電の問題は多少ありますが、今のところかなり満足しています。
これでSuicaが利用できて決済ができるようになるのが楽しみ。
個人的にはSIMが入って単独でと言うまではいらないような気もしています。この画面サイズではできることが限られてくる。
2が出たら買おう買おうと思っていましたが、いざ出ると何だか買う気力が失せました。iPhone7も同様で6から買い換える気が起きません。アップルの魔力が少しづつ解けてきた感じ。
アップル(英語: Apple Inc.)は、iPhone、iPad、Macintosh (Mac)、その他ウェアラブル製品や家庭向けデジタル製品、それら諸製品のソフトウェアなどを開発・販売している多国籍企業である。2007年1月9日に「アップルコンピュータ」(英語: Apple Computer)から改称した。 ウィキペディア
時価総額
235 兆円

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